ウィスキーマガジンライブその2?
- カテゴリ:日記
- 2010/02/23 21:04:11
2個目のマスタークラスはSpringBank
キャンベルタウンというとやっぱここのウィスキーの
イメージが強いかと(独断と偏見100%)
キャンベルタウン近郊の湖から
水を引いて作っていて、そこの水が生命線とのこと。
また、麦を育てるところから始まって
ボトリングするところまで含めて自社でやってるみたい。
大麦については50%以上が蒸留所の半径8マイル以内で取れたものらしいです。
蒸留の仕方がちょっと特殊で2.5回の蒸留という表現をしていた。
たしかにまじめに計算するとややっこしそうなので
もう2.5回で良いと思う。お酒飲んでるから計算できないし。
蒸留方法とかの説明もほメモされてるけどとんど読めない。
20%のローワインと80%のフェインツを蒸留して
上澄みと底に残ったのを戻して蒸留とかいろいろかかれてた・・・みたい
テイスティングしたもの
ごめんなさい。6種類ほどテイスティングさせていただきましたが
メモがChaosなためはっきりしません。
キャンベルタウンロッホ、スプリングバンクC.B(まだリリースしてない)、
スプリングバンク10年(?)ウッドエクスプレッション(ボルドーワインの樽?)、
12年リフィルシェリーカスク(?今回Live用に樽を選別したものらしい)
今後リリースする(?)スプリングバンク18年
残りの1杯はたぶんキルケランの仕掛中のもの(5年物)
おそらく・・・飲んだ順に並んでると信じている。
・・・感想はどうがんばってもほとんど読めない。
読める部分からPickUpすると
全体的に甘くやさしい味わい。
この辺はスプリングバンクのカラーですね。。。
何かいているんだ自分。もうちょっと書くことあっただろう。
特に18年は今後のスプリングバンクの方向性!って詠うだけあって
甘くスプリングバンク独特のやさしさ、華やかさが印象的・・・だったと思う。
最後のグレンドロナック・ベンリアックはもっと混沌としてます。
メモの大半が壇上の人の言っていたJokeですよ?



























