「フライ・ダディ」(2006年韓国)
- カテゴリ:日記
- 2010/03/14 16:05:22
久々に韓国映画で涙し、観終わった後ほんわかとした気持ちになりましたよ。
原作は金城一紀の「フライ・ダディ・フライ」で、中年男が喧嘩の強い高校生の弟子になり
、娘の自慢のダディに生まれ変わるっていう内容で、まるで昔あった「ベストキッド」の
お父さんもので「ベストダディ」ですね。
それにしても師匠である高校生イ・ジュンギがかっこよかったよ。声もいいよ。
ストーリーは単純なんですが、つぼにはまりましたね。
娘のために戦う父、そのためにたるんだお腹を搾り筋肉をつける。
厳しい?までの訓練をつみ、相手(高校生ただしボクシング部)と決闘・・・。まるでロッキー
のような流れでしたね。最後は娘と抱き合う・・・・。流れは分かるんですが、やっ
ぱ泣いちゃいますね。見終わった後のすがすがしさ気持ちいいですね。


























ゾンビ・シリーズなんですか。気に入りましたよ。今度読んでみます。
韓国映画やドラマは日本のものと同じものがありますがうまく作ってますよね。
韓国物の方が素直に笑ったり泣けたりしますもんね。
今度、日本のフライ・ダディ見てみます。
pony☆さん
いやほんと、ちょっとぽっちゃりした感じのお父さんが、映画の後半では引き締まり筋肉
張ってましたね。俳優さんは恐らくジムなんかに行って鍛えたんでしょうね。
お父さんの変わりようも見物ですよ。
☆s4☆さん
泣ける映画って好きなんですよね。映画館ではちょっと恥ずかしいんですが、DVDになってから
一人で観て泣いてますよ。見終わった後すっきりしますもんね。韓国映画には単純に泣ける映画が
多いような気がしますよ。一緒に泣きましょう!
かいなさん
かいなさんも結構韓国物見てるじゃないですか。はまっちゃいましたねって、俳優の顔で
観てませんか?自分もそうでしたよ。最初は「猟奇的な彼女」からです。女優さん可愛かったな~。
あれも最後の場面では大泣きでしたね・・・・。
みきさん
お父さんが娘のために戦うという単純な話なんですが、面白かったですよ。
韓国映画には結構はまるものがあります。ちょっと暴力的ですが最後に
笑えるってとこがいいんでしょうね。
ゾンビーズ・シリーズの2作目か3作目になるはず。
これを読んで金城一紀のファンになりました~。
シュリムーさんもサケのつまみにときには読んでみてね~。
ちなみに、日本では、岡田准一が高校生師匠、堤真一がダディ役でした。
たるんだお腹を搾って・・・とこが何か良い^^
感情が豊かって言ったほうがいいのかな?
韓国映画は観たことないです。これは、泣けるんですね。
私は今、韓国ドラマの「食客」のDVDをながら見してます。
面白そうなので、最初から真面目に見ようかどうしようか考え中です。
韓国ドラマは「チャングムの誓い」以来ですね。
韓国の映画はあまり見たことがないので
わかりませんが・・・;
この映画は誰かのために戦い、鍛えてく、、
とても面白そうだなと思いました(*^_^*)
韓国映画は静から動への変化が大きく分かりやすいですね。感情に訴えてくる内容が
多いので、感情移入がしやすいですよ。
そして最近の女優さんは綺麗ですよね。顔の表情がいいです。(*個人的な意見です。)
作品の「僕の彼女はサイボーグ」は はるか見たさに見たでやんす^^
でも なんか ツボにはまるとおいらも見てしまいそうでやんす^^
みっちゃん、絶対韓国映画・ドラマは一度見るとはまりますよ。
自分も数は見てないんですが今はまってます。
また何かあれば教えてあげますね。
全く知らない映画ですが、まさしくロッキーのようですね^^
実は、韓国ドラマ、映画はともに観たことがありません。
ブームになった「冬のソナタ」もまったく内容を知らないのです。
ヨン様は、顔だけ知っていますwww