料理の正義その4
- カテゴリ:グルメ
- 2010/03/16 05:09:15
「煮汁に出た何かのエキス」を体感するのは、主に
内臓系の肉を扱った時である。レバーを使えばおメメ
パッチリ。モツを使えば何か不思議な力が湧いてくる。
ホルモンを使えば胃腸の調子が良くなる。
そういう経験を5年も積んでいるので、自信を持って
言えるのである。「焼き豚はダシの抜けたカスである!」と。
色々と偉そうに述べてきたが、実の所、財布に優しい
自炊を追及していると自然にそうなってきたのである。
しかし、ディスカウントショップの食材は使わない。
鮮度の問題なのか自分の体の問題なのかは分からないが、
摂取すると調子が悪くなるのである。そういう事情があるので、
極度に安い食材は納豆であれ豆板醤であれ使わない事
にしている。


























ある意味感心ですー。すごいなーー