次期中学生から貰った心理ゲーム
- カテゴリ:日記
- 2010/03/31 18:00:59
ゲーム内容の分かる方は、燕龍茶の診断結果を見て楽しんで下さい。
1~11までの数字に、好みの数字や人名や歌名を
割り当てるものであった。
「このゲームを考えた本人は、メールを読んでからたった10分で願い事がかなったそうです。」だそうであるが、考えた本人が「読んでから~」というのはどういう意味か分からない。
1-5
2-3
3-連絡先を聞く前に引っ越してしまった女性
4-世話になった大学教授
5-太極拳の師匠
6-近所のおっさん
7-世話になった大学教授の奥さん
8-椰子の実(島崎藤村)
9-おぼろ月夜
10-茶色の小瓶
11-春よ来い(松任谷由美)
診断結果にはどうも合点がいかない所がある。どうも、数字の心理的意味
に符合する人名や歌名を使った心理ゲームのようである。心の中に浮かんで
来た順番に書くと符合しないのであろう。
この手のゲームは、学校に通っていた時代に女子の間で流行っていた。
何故か男子の間では浸透しなかった。僕もあまり興味が無い。
古今東西、女性はこの手のゲームが好きだなあとコーヒー片手にしみじみ思う。



























いつの時代も女子はその手のものが好き(*^_^*)
えーと、でも、例えば「××時に○○の池を覗き込むと、将来の旦那様の姿が映る」
とかそーいうのありませんでしたでしょうか?あと占いとか。
そーいった類のものを言いたかったのでした(汗