けが
- カテゴリ:日記
- 2010/04/13 18:06:37
兄チビが登校する時に
お友達とふざけて転んだらしく、
顔にケガをして帰ってきました。
まぁ、一緒にふざけていた子にはケガがなく、
ケガをした本人も痛くないし、
ケロッとしているので
気をつけなよ~くらいにしか思ってないのですが、
やっぱり先生は責任を感じているのでしょうか・・・
兄チビが帰って早々先生からTELがきて、
“すいません。指導不足で・・・”
と謝罪されました。
指導不足も何も、ふざけて遊んでいた兄チビが悪い。
と、思う。
ケガをしないとわからないこともあるし
お友達をケガさせなければ、
それこそ、大きなケガでなければどんどんケガしていらっしゃい!!
みたいな感じなのですが・・・
ケガは男の子の勲章!!
みたいな考え方は古いのかなぁ・・・

























でも、私もそう思います。
子供なんて、ちょっとくらいの怪我なんて
勲章みたいなもんじゃないかなと。
でもね、中にはいらっしゃるんですって。
ちっちゃな傷でも、大げさに騒ぎ立ててくるお母様が。
大変だなお仕事になってしまったんだなぁって思いました。
先生にとっては、LEEさんみたいなお母さんは、
ありがたい存在だと思いますよ^^
自分が痛みを知ってこそ、
他人の痛みがわかる人間に育っていくんですよね
昨今は先生もびくびくなんでしょうね
気の毒な気もしますが、
おおらかな気持ちで見守ってほしいですね^^