一度読んでみたいマンガ
- カテゴリ:マンガ
- 2010/06/30 20:10:03
読んでみたいマンガなら、さっさと読んでしまうので、難しいお題ですが・・・。
続き物の小説を書いていまして、それが終わったら昭和初期が舞台の話を書くつもりでいます。
その近い時代のマンガということで、
こうの史代さんの「この世界の片隅に」、でしょうか。
といっても、こちらは大正時代が舞台のようです。
月刊誌のLaLaを購入しているので、
田中メカさんの「キスよりも早く」とか、葉鳥ビスコさんの「桜蘭高校ホスト部」、津田雅美さんの「ちょっと江戸まで」などが好きで、楽しみにしています。
終わってしまったけれど、時計野はりさんの「お兄ちゃんと一緒」も好きです。
LaLaDXの方だと、仲野えみこさんの「帝の至宝」とか、小椋アカネさんの「絶対平和大作戦」などが好きですね。
昔から大好きな人だと、ひかわきょうこさん、大和和紀さん、川原泉さんでしょうか。
友人と互いの本を貸し借りしているのですが、
趣味が若干違うため、自分が手に取らない本が読めて、それがまた面白かったりするから、良い刺激になったりします。
長岡良子さんはまさにその典型ですね。
最近の人だと、大海とむさんとか、円城寺マキさん、山口美由紀さん。
こうしてみると、話の流れがのんびりしていてほのぼのしているか、面白い作品が好きなようですね。
最新刊のサカモトミクさんの「とらわれごっこ」がまだ読んでいませんでした。
これ書き終えたら、読もうっと。
























私は、LaLa創刊時から読んでる古い読者です^^;
(年がばれる)
こうのさんの本、私の情報が違っていたのですね。
太平洋戦争中なら、どんぴしゃなので、参考にするためにも、ぜひ読みたいと思います。
柴田昌弘さんの短編が載ってた頃からズルズルっと・・・
それこそ「日出処の天子」をリアルタイムで読んでいた世代です。
そういえば「南京路に花吹雪」や「蘇州夜曲」は昭和初期の中国が舞台だったと思います。
ちなみに
「この世界の片隅に」は第二次世界大戦の後半の広島・呉を舞台にしていたと思います。
私も読みましたよ~。
面白かったですね、この作品^^
最近ハマったのは、日出る処の天子です!
超美形の厩戸王子が主人公ですw
私はこの漫画のおかげで、寝不足になりました(笑
)
お忙しい中、ご連絡、ありがとうございました。
「笑う大天使」、私も好きです。
なんだかむしょうに笑いたい時に、川原さんの本を読みます^^
なんとなく、サトルさんは「夏目~」が好きなのだろうな、と思ってました。
(あれ?どこかでそう書いてあったのかしら)
系統は若干違いますが、同じLaLa読者なのですよね♪
枢お兄様が大好きなのですね。お目が高い。
本誌でも素敵ですよ~。私は、超がつくほどメンクイです^^
物心ついた時にはもう、本を読むのが大好きでした^^
小説、マンガ共に、ジャンルは偏っていますが、完全なる活字中毒ですね。
最近女性向けの漫画はさっぱり読んでいませんが、川原泉さんは私も大好きです。「笑う大天使」が特に…。
ではここで、『自作小説倶楽部』よりお知らせです。
まささんが入会されました。よろしくお願いします。
「キスよりも早く」「ちょっと江戸まで」、わたしも好きですよ♪
「学園ベビーシッターズ」「夏目友人帳」には、毎度感動して結構泣いてます^^;
好きな話の傾向としては、夏目・・・の心に触れる描き方や、あきづき空太先生の「青春攻略本」みたく何事にも全力で体当たりするキャラの話が好きで、小説もよく見るとこの部類のものが並んでます。
アニメで ヴァンパイア騎士見て 枢お兄様が大好きなのですが
(王子です♡)
本誌は買っていません。
そういえば、ホスト部はアニメ化されてましたね。
出てくる彼女の天然さ加減が、友人にそっくりで、読む度、笑っていました。
ありがとうございます、精進して小説を書いていきます☆
いえいえ、こちらこそ。お互いさまです。
私が先に送ることができれば、段ボールができるのですが、リンゴ箱一杯になるまで読み終わるのは、いつのことやら・・・。
もう少しならぬ、かなりお待ちを。
もっと少女漫画してるのかと思ってたんだけど何気にツボに入りましたw
natuさんがステキな小説をかけますように♪
どこかで段ボールを仕入れてこなきゃ。