人類最強の敵 ダテサナ 2
- カテゴリ:小説/詩
- 2010/07/27 21:49:40
「ま、政宗殿!な、何をする気でござります
か・・?」
「AHーn?つぶすんだよ!」
「な、ななんと!」
政宗殿はいつも凄いことを考える出ござる・・・!
バン!バン!バン!
何故であろうか?バットを床に叩きつけて
も、ゴ○ブ○を叩いても床は凹っまず、ゴ○
ブ○はつぶれぬ。
バン!バン!バン!バン!シュー!
政宗殿!それはアース○ェットであります
ぞ!
「sit!」
アース○ェットがなくなったのでありまし
ょうか・・・
バン!バン!バン!バン!バン!
ジョァー!
政宗殿ぉぉぉ!それはフ○キラーでござり
まするぅー!
「ま、政宗殿!」
「AHーn?」
バン!バン!バン!バン!ジョァー!
「ノ、ノズルを外し、掃除機で吸えばよろし
かと!」
「ok!持って来い!」
某は掃除機のノズルを外し、掃除機を強に
した。
デュィィィィィィィィン!
ゴゴゴゴゴゴ
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そして最後に残り一本のアース○ェットを
掃除機の中にかけた。
そしてそのまますぐ生ゴミ専用の(外にあ
る)ゴミ箱に捨てた。
「よし。大分黒いこの物体も弱っていたので
政宗殿に感謝せねば」
家に戻ると政宗殿は食事にありつけていた。
「think you 幸村」
「いえ。此方こそ」
某も食事にすることにした。
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