人類最強の敵 ダテサナ1 ギャグです
- カテゴリ:日記
- 2010/07/27 21:51:01
今日は201X年10月21日。政宗殿が
仕事から早くかえってくる日なのだ。え?某
と政宗殿の関係でござりまするか?・・・まぁ
そこは内緒でござるよ♪
「まだでござりましょうか」
時はもう7:15。少々遅いようなきもする。
「ま、まさか!」
う、浮気!
そう思ったときである。
ガチャ。玄関のドアが開く音がした。
某は政宗殿のところに来たのである。その
ほうがお金がかからないと申された。
「政宗殿ッ!」
「sorry・・・遅れちまった」
ボフ。と政宗殿の胸元に顔をくっつける。
「そんなことないでござる。先程ご飯の支度
ができたので」
「そか」
笑顔で交わす。
まぁ浮気ではなかろう。某はそう思いたい。
「sit・・・」
「どうなさた「腹が減った。飯にしようぜ」
「はいでござるッ!」
ニッコリ笑って某はもう盛り付けてある皿
を二人前持ってきた。
「相変わらず美味そうだな。今度の休日は俺
が作ってやる」
「誠でござりましょうか!?」
「俺が嘘をついたこと・・・あるな。けど今回
はマジだぜ」
「はいでござる!」
再び某は台所へ・・・そのとき
「何やら冷蔵庫の裏から音が・・・」
幸村は固まった。
悲鳴をあげずに床にへたり込んだ。
「どうした!幸村ッ!」
「ま、政宗・・・殿・・・あ・・・あれを・・・」
「n?・・・」
政宗殿も固まった。
それは
「幸村ッ!俺の部屋からバット持って来い!」
「はい!」
某は立ち上がり(昔の)政宗殿の部屋に向
かい中学校から高校まで使っていた(野球を
やってたらしいでござる)バットを持ってい
った。
「sit!これはちぃーと手強い敵だぜ」
その黒い物体はまさしくゴ○ブ○であった。
仕事から早くかえってくる日なのだ。え?某
と政宗殿の関係でござりまするか?・・・まぁ
そこは内緒でござるよ♪
「まだでござりましょうか」
時はもう7:15。少々遅いようなきもする。
「ま、まさか!」
う、浮気!
そう思ったときである。
ガチャ。玄関のドアが開く音がした。
某は政宗殿のところに来たのである。その
ほうがお金がかからないと申された。
「政宗殿ッ!」
「sorry・・・遅れちまった」
ボフ。と政宗殿の胸元に顔をくっつける。
「そんなことないでござる。先程ご飯の支度
ができたので」
「そか」
笑顔で交わす。
まぁ浮気ではなかろう。某はそう思いたい。
「sit・・・」
「どうなさた「腹が減った。飯にしようぜ」
「はいでござるッ!」
ニッコリ笑って某はもう盛り付けてある皿
を二人前持ってきた。
「相変わらず美味そうだな。今度の休日は俺
が作ってやる」
「誠でござりましょうか!?」
「俺が嘘をついたこと・・・あるな。けど今回
はマジだぜ」
「はいでござる!」
再び某は台所へ・・・そのとき
「何やら冷蔵庫の裏から音が・・・」
幸村は固まった。
悲鳴をあげずに床にへたり込んだ。
「どうした!幸村ッ!」
「ま、政宗・・・殿・・・あ・・・あれを・・・」
「n?・・・」
政宗殿も固まった。
それは
「幸村ッ!俺の部屋からバット持って来い!」
「はい!」
某は立ち上がり(昔の)政宗殿の部屋に向
かい中学校から高校まで使っていた(野球を
やってたらしいでござる)バットを持ってい
った。
「sit!これはちぃーと手強い敵だぜ」
その黒い物体はまさしくゴ○ブ○であった。


























