ペットとの別れ
- カテゴリ:日記
- 2009/02/22 15:45:41
今日は長年うちで暮らしていたペットの葬儀に行ってきました。
名前はランという名前です。15歳ということで、すごく長生きしてくれました。
最期の時も父と母に看取られ安らかに旅立ってくれたらしいです。
当日の朝もかなり弱っていたのですが、僕が会社に行く前に顔を向けて
見送ってくれたのが心に残っています。
悲しい気持ちもありますが、毎日帰ってきたら出迎えてくれた時のことを思い出すと、ランの存在の大きさと、心に与えてくれたものの大きさを思いすごく感謝の気持ちを感じています。心の中にいまもいき続け、僕に力をくれている感じです。
それと同時に人生の短さというものも改めて感じるようになりました。
今年ももう2ヶ月たとうとしてますからね、ぼーっとしているとすぐに今年も終わり、何もしないうちに歳だけ取ってしまいそうです。
そうならないようにも、目標をたてそれに向かって毎日活動していかなきゃなと改めて感じる機会となりました。
これからはよりいっそう毎日を大切に生きようと思います。
ラン長年ありがとう!

























長年連れ添えば連れ添うほど、別れは辛いものです。
ウチにも4匹のハムスターの位牌を置いてあるんですが、最近お水だけの入れ替えでお線香をあげてなかったのであげてきました。
いつまでも忘れないで供養してあげるのが、残ったものの勤めですもんね……。
最後に、ランちゃんのご冥福をお祈りいたします。
ご冥福を祈るとともに、よくがんばったね、お疲れ様!ってねぎらってあげたいですね。
ウチも愛犬との別れを思い出します。
あの日のことを思い出すと涙が出そう。
9年間ずっといっしょだった。
そして今でもずっと心の中で生きつづけてます。
これからもランちゃんはびわさんの心の中でずっと生きつづけて、そして守ってくれますよ。
15年分の想い出は消えませんよね。
びわさんとずっと一緒に暮らせれてランちゃんも幸せな15年だったとおもいます。」¥