Janglish
- カテゴリ:レジャー/旅行
- 2010/08/09 18:53:58
早い夏休みを取って、海外に出掛けてきた。バンコク+アユタヤ一週間。先の騒動があった関係で、相当安く出掛ける事ができた。旅行記は気が向いたら書くことにしよう。今日は、「英語」について思う事である。実は、KENは結構英語を話す事が出来る。旅に出掛けて、言葉であまり困った事は無い。アメリカ人と、「漢字」について一時間議論した事がある程だ。しかし。KENは英文科を出た訳でもなく、英会話スクールに通った事も無い。投資をしていないのに、無条件に喋る事は出来る訳も無い。条件が整っての英会話だ。①英語を使う環境になって一日以上経つ事。②ビールを二杯以上飲むこと。③飲みすぎない事。①の条件は、飛行機に乗ればほぼ問題なく解決する。特に顕著なのが、②の条件である。実はKEN、しらふではほとんど英語を喋る事が出来ない。正確に言うと、「喋る」ではなく、「聞く」事が出来ない。ホントに不思議な話だと思う。ある友人によると、英語を喋るのは恥ずかしいのだと言う。ビールを飲めば、その「恥ずかしい」気持ちが無くなるのではないか、と。しかし、耳に恥ずかしいと言う感情を抱いた事は無い。これと言った解決策も無く、海外ではひたすらビールを飲まなければならない。海外に赴任しようものなら、速攻でアル中になるに違いない。③の条件だが・・・日本語でも当てはまるので、解説は省略しよう。ちなみに、KENの英語は物凄いジャパニーズ・イングリッシュだ。習った事が無いから、当然の話ではある。この発音で通じるのだ。こんな英語を受け入れてくれるのだ。世界は広い。





























ね。
完全に怪しいでしょ?
それでもやさしく対応してくれる外国の方々はホント、親切です。
逆から考えると。。。逃げるwww
それ、食べた事があります。
結構とろける。
冷奴で涼をとってくださいね。
全く尊敬できないですよ。
怪しい、酒臭い外国人に昼間から声掛けられたら嫌な感じだと思います。
KENも英語は苦手です。
ビールを飲まなければ英語が出来ないと言うのは大変でもあり、恥ずかしくもあり。
本格的に勉強してみようかな、とも思います。
KENは基本話せないのです。
条件が「整いました!」で話せるのです。
ビールを飲まなくても英語が話せるようになりたいものです。
酔って耳が良くなるのは不思議ですねw
英語ほど、ナマリの多い言語もないでしょうから
(使ってる人が多いから)
日本語英語でじゅうぶん通じますね(。・ω・。)ノ♡