ゴキゴキな切れた鎖
- カテゴリ:日記
- 2010/08/19 17:25:15
僕の名前はゴミト。
お金を稼ぐため警備員になりました。
娯楽施設のゴールデンドームで働いています。
主に駐車場の警備です。
駐車場は大きくて四階までありエレベーターが二台ありました。
だから車は全部で四百数十台止められました。
巡回はエレベーターで屋上のまでいったん上がり、スロープ下りながら各階を巡回します。
春から仕事を始めた僕は二回目の春を迎えていました。
車上あらしの多い駐車場で、慣れてきた僕はあることに気がついていました。
一階のエレベーターの前に見張り的なこと事をするヒトが立つ事があるこです。
そんなヒトのいる時だったと思います。
僕はエレベーターで屋上まで上がり巡回を始める前に、無人のエレベーターが途中で下の階に止まるようボタンを押して一階に戻しました。
無人のエレベーターがその階に止まると、大きなピンポンという音を立ててドアがかってに開くようにしたのです。
案の定、効果があったようでした。
後で僕に近づいてきた遊技場のマネージャーが僕のそばで僕に聞こえるように言いました。
「あいつら、あたふたしておもろかったわ」

























さて・・どう展開していくのでしょうか
ちょっとした工夫で犯罪が防止できるなんて、すごいです ^^
何か、イジメと言うか、ミステリアスですwwww