本ですか~・・・
- カテゴリ:小説/詩
- 2010/09/05 04:56:27
最近読んだ本・・・洋書なら「Twilight」
ステファニー・メイヤー著の本で、去年映画化されました。
日本での人気はどうかしりませんが、アメリカ、イギリスでは大人気のヴァンパイア・ロマンスの第1巻です。
和書でしたら・・・上橋菜穂子著の「狐笛のかなた」と萩原規子著の「薄紅天女」
「狐笛のかなた」は以前日本で仲のよかった中学校の図書館司書さんに薦めてもらって、中学のときに読んだものです。
そして今年日本帰ったときに思い切ってハードバックを買いました。
(私は普段文庫orペーパーバックです)
昔の日本を舞台にしたもので、幻想的な絵のカバーが特徴的です。
ちなみに狐が好きだったのと、この著者が好きだったので読んでみた作品です。
「薄紅天女」は古代日本を舞台にした小説で、すっごく分厚いです(苦笑
読むのには3時間くらいかかりましたね~ちなみに日本語力のない私にはかなり苦戦する作品でした。
でも、読み応えはありますよ~^^
本は私の日本語の参考書のようなものなので、ホントはモット読まないといけないんですけどね^^;

























『薄紅天女』は3部作の第3巻なので、1巻の『空色勾玉』から読むことをオススメします
もちろん、薄紅天女だけ読んでもおもしろいですが^^
今度読んでみようかな~^^ 分厚い本は、常に激求めなのですw
そうだったのですか!!あれは私もとっても気に入ってて、今度購入予定なのです^^
わぁ~さらに買うのが楽しみになってきました^^
有難うございます。ワタシも仕事をしている作品なんですよww
漫画版「守り人」は今年の夏読んできました~
それでもお会いできるなんてすごいです^^
会食はこちらの関連でした。
付き人B、くらいの参加でしたけど(笑
おぉ~!それはすごいです~! ちょっと、いや結構うらやましいです~
精霊の守人は本で読みました。あれで上橋さんの本が好きになったんですよ^^
アニメ版もチェックしてみようかな~
精力的な方でしたよ。
こちらでは、「精霊の守り人」と「獣の奏者」がアニメ化されました。
日本で洋書読んでるよ、なぜか注目をあびるんですよね(笑
大丈夫!私も始めは全く読めませんでしたから^^b
読めるといいなぁ・・・・^^;
洋書の場合、大体はロマンス、ヴァンパイア系、あと魔法系の本が多いです
これは全年代通してなんですよね~ 意外と推理小説は少ない;;
以前人の勧めで人間失格を読み出したのですが、始めの数ページで挫折しましたorz
そうですよ~ 勾玉3部作です^^
昔は読む気がなかったし、読める自信がなかったけど、読んでみたら案外大丈夫でした^^
あの日本古代は私も好きですね~ 正確な歴史背景は知りませんが^^;
あ、同じ~ 私も映画館に連れてかれて、半強制的に見たよ~(笑
本は読んでみたら、映画より断然いいよ~ オススメ☆
はい、本を入手するのは結構大変です。
日本から送ってもらおうと思っても、イギリスでは郵便物が途中でよく紛失するので;;
こちらの主婦のなかでは「オレンジページ」が喜ばれますね
私は読まないけど^^;
最近は廃墟写真集とかそっち系ばかりであまり読んでないなぁ・・・
読むとしたら人間失格とかそっち系ですね( ^ω^)
小公女夢中で読んでたなぁ・・・
『空色勾玉』で古代日本の雰囲気に憧れてたなぁ。懐かしいです。
友達と映画館に。((連れていかれましたΣ
本はなかなか読む気になれないwww
日本から送ってもらうといいかもしれませんね。
上海の友達は「婦人画報」と「オレンジページ」がこちらでは喜ばれる。
って言っていました。
そう!害獣なんですよね!血吸うし!(笑
日本もバンパイアブームとは!(笑
確かにバンパイアは世界的に好かれてますよね~
・・・人間じゃないのに^^;
本屋に行くと、ヴァンパイアモチーフの漫画とかが大量に〜