バナナマン
- カテゴリ:自作小説
- 2010/09/13 17:19:34
バナナマン。
それはバナナを持った男達の物語である。
彼等は色の違ったバナナをそれぞれ持たされていた。
ブルーなバナナを持たされたブルーバナナマン。
彼はどんなお話を造るのだろう。
ブルーバナナマンはバナナを渡された時に思った。
「こんな青いデカバナナ、何の役にたつのだろう」
彼は考え込んでしまった。
「バナナといえば、あれしかない」
彼の頭にはあれしか浮かばなかった。
彼は街に出かけることにした。
「バナナは好き?」
と、女の子に尋ねても誰も相手にしてくれなかった。
僕はバナナの皮をむいて、道に置いた。
「誰かころんで」
心の中でつぶやいた。

























バナナの皮で、滑って転ぶ事ってあるのでしょうか。
マリオ○ーとくらいかと ^^;
う~ん。
中身を見たことがないのでなんともいえませんが
血液だから赤いかも
えぇ、バナナがちがうって。
全世界の寂しい女性を救いま~す。
バナナは入れるものです。
どこえ?
穴に
どこの?
はな~なの穴に
そんなばか~な(おあとがよろしくないようで・・・
「フリーズ!!」叫んでみましたwww
両手で持てないのが悲しいです。
満天の星空の下、バナナを空高く持ち上げて
「アラ~の神よ!!」の方がいいかも^^
バナナマンは 地球を守ってくれるのでしょうか?
「フリーズ!!」 と 叫んでみよう♪www