足でかせぐプログラマ
- カテゴリ:仕事
- 2008/10/29 23:40:11
最近は、僕の仕事も忙しいんですが、僕の上長の方も出張が多くかなり忙しい感じです。
そのため、僕が障害が発生した時の電話対応したり、所属部署の窓口になったりしています。
入社して3年目ってことで、仕事についてはずいぶん慣れてきたんで、
次はコミュニケーション能力(特に会社間で仕事につながるような話を得る能力)をつけねばって事を思ってたんで、ちょうどよいタイミングだったのかもしれません。
障害の電話対応やっていて感じるのは、できる限り直接会って話す事が大事なんだな~ってことです。
電話対応では顔が見えないので、他人行儀になってしまいますが、直接会うこと、お互いにがんばって問題を解決しようとしていること、また、同じ問題を抱えている仕事仲間って事が認識でき、すごくスムーズにやりとりができ、お互いの距離も短くなったと思います。
僕の上司の方は、入社直後から全国の障害対応に行っていたそうで、知識・経験、コミュニケーション供に高く、社内、そして各地の営業所から高い信頼を得ています。
プログラマといえども、机の前に座っているだけでなく、足でいろんなところに出向かなければいけなきゃってことですね!
趣味のプログラムを早く完成させて公開し、各地にいるいろんな人と直接交流できればと思います~。
























媒体による雰囲気の伝わりやすさはありますね~。
ビデオチャット、音声チャットでも情報は伝わるんですが、
雰囲気や気持ちといったものはなかなか伝わりにくいんですよね。
リアルに自分に影響を与えてくれる存在がそこにいるって感覚が重要なのかもしれません。
>柑橘さん
そうそう、顔が見えないと結構自分の感情ばかりが先立ってしまうんですよね。
事務員さんだったのですか、電話が苦手なのは意外です~。
でも、手紙とかは気持ちこめられてよいですよね。
文字とかイラストとかにはずっと残しておけるものですし。
趣味のプログラムはgoogleを超えるべくがんばってますww
みんなが交流できるようなものができたらいいなーと思ってるので、
リリースしたら参加よろしくですー。
>yuunagiさん
そういえば、新人さんだったのですね!
とりあえず、名前、連絡先だけ聞いておけばなんとかやり直せるので、
そこだけは要チェックです!
後は、話を聞くときはメモをとる、電話かける前に聞くことはまとめておく、
いろいろマナー習ったけど相手はそんなに気にしない(業種にもよるけど…)ので、
緊張せずしゃべる。
相手のことを尊重しているって気持ち、感じでしゃべればよいと思います。
がんばってくださいー
もともと話すのが苦手というのもあって、電話がなるたびに緊張してます(汗
電話はよく取ってたんだけど
顔が見えない音声だけ、っていうのは、やはり
感情が剥き出しになる、しかし意図が伝わりにくい
それゆえにトラブルやアクシデントに繋がる例も少なくなかったですねー。
事務員だったくせに電話が苦手なウチ(笑)
いまでも連絡は個人的な付き合いでも
電話より、手紙やメールのほうが一安心だったりします。
文字なら,一度気持ちをある程度整理してから伝えられるから。
けど、仕事となると、やはり直接会って打ち合わせするのが一番ですよね。
びわさんの趣味のプログラム、公開が楽しみです〜♪
気長に待ってます☆
会って話す>電話 or 音声チャット>PCの電子メール>携帯のメール>チャット
の順で、相手に雰囲気が伝わりにくいような気がしますね。まあ、最近はビデオ
チャットもありますが。やっぱり顔と顔を突き合わせて話すのが一番なんですよね。