ゴキブリ飼育記
- カテゴリ:日記
- 2010/10/14 14:31:50
虫好きになろうと野生のゴキブリを飼ってみた。
透明なプラスチックの虫カゴに入れている。
すぐに死んでしまうと思っていたがなかなか死なず元気にしている。
手間はかけていないしほったらかしだ。
虫好きの証に、ゴキブリを触ってみることにした。
勇気がいる。
茶色にギラギラ光る体には油がついてるように見える。
フタを開け指を伸ばして手を入れる。
虫かごの隅でじっとしているゴキブリに指先をそっと近づけるが触れない。
「う~」触るにはやっぱり拒否反応が。
『いつかゴキブリを摘まんでやる』と手を引っ込めフタを閉めた。

























あそこの毛は二本で豆は三角で牙があり噛み付く。
そして穴には羽のフタがあり、穴の中には昆虫の足がいっぱい生えてる。
おおなんとすばらしい!
新宇宙生物『ゴキマン』
ゴキマンは地球の男性のあそこにしがみつき食べてしまう。
食べられる前は気持ちがよくて硬く大きくなってしまうのでした。
女性のあそこをゴキブリだと思ってみる?
ゴキブリを虫の王様カブト虫と考えるには無理が。
人間、興味のあるものには触ってみたくなるはず。
女性は触ってみたくなるのですが、ゴキブリには拒否反応が。
ゴキブリを女性のあそこだと思ってみることにしました。
ゴキブリを舐めることができるでしょうか。
ご期待を。
昔、人間がもっと自然のそばで生活していた時、虫なんていっぱいたはず。
話の種にもならないくらい、自然な虫とのお付き合いがあったはず。
いつから人間は虫嫌いになったのでしょう。
未知なる生物、虫。
藍姫さんにとって虫は地球外生物。
ゴキブンはその宇宙生物と仲良くする方法を模索しています。
なんて、オーバーでした。
カブト虫をつかめれば
ゴキブリなんて チョロイチョロイwww
寒さにさえ気を付けていれば、ゴキブリは元気な気がします。
やつらも 角のないカブトムシだと思えば、触れるかも……。
あ、私は 全然ダメですけど ^^;
いちばん身近な昆虫に蚊、ハエ、蜘蛛、ゴキブリがいます。
蚊は小さいので誰でも触れますがゴキブリぐらい大きいと触れるでしょうか?
ゴキブリに触ることは野生の生き物に触ることにつながります。
野生化を目指すゴキブン。
はたしてこの関門を通過できるでしょうか。
なんか汚いイメージがあるから触れないのかなとも考えられます。
リアルのはなし?
東南アジアの方には、手のひらサイズのヤツが森に住んでて、有機物の分解に貢献しているそうですが。