イタリアで失恋に効く薬登場
- カテゴリ:日記
- 2010/10/22 01:18:01
情熱大国イタリアで 失恋に効く薬が登場
http://news.nifty.com/cs/topics/detail/101021325118/1.htm
『ナンパをしない男は人に非ず。』
ジローラモさんを見てたら なんとなくイタリアの国民性が分かるよねw
そんな恋愛大国イタリアで “失恋に効く薬” なるものが発売されることになった。
失恋も薬で癒すようになるとはね。それもイタリアで・・・。
恋愛も激しそうだけど 失恋したときの痛みも激しいのかな?
人間の喜怒哀楽などの感情をコントロールする 脳内の神経伝達物質である
セロトニンを補うことで、否定的な恋の結末によって生じた(恋愛)依存症や
うつ状態に 歯止めをかける というらしいけど・・・。
この薬 オーストリアのチームが開発したもので、
すでにオーストリア国内では 一箱18ユーロ(約2000円)で販売が開始されているとか
で その効果はというと
他の新薬に比べて 投薬実験の症例が少なく、
効用のほどは未知の部分も多いって・・・w
これは飲んでみたところで 薬の効果かどうかも 判断しずらいだろうね。(^^;)
失恋の薬があるのなら 惚れ薬も発売されそうだけど
これはイタリアの人には 必要ないかw





























落ち込みがなくなって ストーカー被害も減らせる・・・って
ついに感情を薬でコントロールするようになっちゃうのかな。
それって かなり怖くない?(^^;)
>ムーンライトさん
前向きな発想だw
けどそれが一番良さそうだよね。(*^o^*)
>カヲルさん
イタリア人なら 失恋しても 薬を飲んで また数時間後には
素敵な人に 声を掛けてそうだよね。勝手な想像だけどw
でも もともとこの薬 オーストリアの人が開発して 販売もされてるけど
イタリアとオーストリアの人では すごく考え方とか違いそうだと思っちゃうんだけど
実際はどうなんだろうね?(^^;
>まりあん
うんうん たぶん日本だと『鬱』の薬で出すんだろうね。
で 効能に 失恋、五月病、やる気のなくなったあなたに・・・とか
コントみたいな 説明が入ってたりするかもねw
「鬱にきく薬」で発売されそうですね~
「五月病に効く薬」とかどうでしょうね^^
薬で無理に治してしまっては、何も学習せず、
同じ失敗を繰り返すことになると思います。
まぁ、それもイタリア人の“生き様”なのでしょうが・・・。
失恋の痛みは 新しい恋で癒すんじゃなかったっけ。
そうすると 新しく恋をする薬になっちゃうかw
何にしてもこういう薬が発売できるっていうのがすごい。
日本はどうかな?どういう動きするかちょっと楽しみ。
惚れ薬の方が簡単そう。
フェロモンは解明できたみたいだからこれをどばって振りかければ(^^;
意中の相手にっていうのは難しそうだけどね。
もう失恋は勉強しなくて いいでしょうw
今度は実らせないとね。(*^o^*)
>みおさん
『うつ状態に 歯止めをかける』って事だから
うつの薬と変わらないかもね。ただ名前だけかな?(^^;)
>にらさん
副作用とか なにか中毒性が あったりするかな
投薬実験だって症例が少ないっていうし すぐ薬を頼るのも怖いかもね・・・。
>ちゅーたさん
そうだね 痛みを知ることも 人生の勉強だものね。
人によって その回数も違うだろうけど
イタリア人は 日本人より回数断然多そう。失恋しても気にしないような気もするけどねw
市販のお薬よりは高めかもしれないけど、これで失礼の痛みから逃れられるなら安いものかも。
うつも薬で治るっていうし、そういうのの応用なんでしょうね。
商売的にいいアイデアですね。