美しいの生活...
- カテゴリ:日記
- 2009/03/19 10:59:00
ここでチト彼のプロフを。
アルザスに4代続くパン菓子職人の家庭に生まれ14歳でガストン・ルノートルに弟子入り。
20歳でフォションのシェフ・パティシエとなり
11年間の在職中にはパティスリーに斬新な気品をもたらす。
1997年にはラデュレ・シャンゼリゼ店とプランタンのオープンに才能を発揮し、
1998年、彼は自らのブランド、<ピエール・エルメ・パリ>を出店。
スウィーツ界のピカソとも称されているらしい。
上記は伊勢丹のデータから抜粋しますた。
現在のシェフパティシェはフィリップ・アンドリューさん。
データはあまりHITせず。
この業界って独立したら名前売れるのかな?
銀座三越の2Fにオープンしてしばらく経ちますが
まだまだラデュレ人気はスゴく平日でも店舗の外まで10人以上並んでいるのは当たり前。
フレーバーティーも種類豊富ですがちょっとジャスミンやシトラス系の混ざったような香りの
マリーアントワネットとゆー紅茶をセレクト。
お店の方に聞いてオススメだとゆーのでオーダー。
しかしポットで来るとは言え1300円くらい。
お味は好みもありますが上品な美味しさと言えるでしょう。
白の大理石系インテリアで超高級感ありますが
やはりカフェとしてはお高いですね^^;



























同じ方が手がけていたとははじめて知りました。