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よくある時代劇の「爺と姫」の関係。。。。

時代劇で

教育係の爺
おてんば姫

よくある 組み合わせですが。。。。

爺って
多分
今でいう
定年まじかの サラリーマンみたいなもの?
ですか?
とか
おもってしまいます

多分
爺は
若い頃は
デキる 武将で。。。。
みんな を統率し 頭もよく。。。

。。。。
でも
年とっちゃって
使い物にならないから

とりあえず
なにか役職を。。。。
窓際 はやばいっしょ

う~ん
どうしょう

そうだ!
殿(社長)の娘の教育係でも。。。。

殿の娘だから
文句ないっしょ

。。。。。。。。

みたいなノリ?

昔も今も
年とったら デキる人も オハコばらい?

現代とあまり変わりないのかな~

#日記広場:30代以上

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2011/01/19 22:12
だとしたら、かなり怖いですね…(^^;

んー昔の人は、40代を超えた辺りから現場は若い人に継がせて余生を謳歌したり、トラブルの相談・調整役を引き受けたりしたそうです。
経験の多い人の方が知識がある為、より難度の高い問題を解決できる利点もありましたし、昔は平均寿命も今よりずっと低かったので、意外と年寄りがいないっていうのもあるのかな。
後は技術革新の速度が今に比べてゆっくりだったので、蓄積してきた技術や経験が尊ばれた事から年功序列がしっかりしていた事も挙げられますね。

高齢の方が皇族や将軍家の世話役を担うのは、そういった年功序列によるものと、実際の人柄や能力を買われてっていう線があると思いますよ。

むしろ考えさせられるのは、今の方なんですよね…(--;




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