「思い出の本」について
- カテゴリ:小説/詩
- 2011/01/25 23:44:24
「思い出の本」ということで、
ミステリーが好きで、割とよく読んだ。
最近は、エッセイが多いかな。
ミステリーもいろいろ読んでいると、犯人あてや、トリックあてがうまくなってくる。
綾辻 行人の「迷路館の殺人」
これは、トリックは解ったが、最後まで、作者に騙されていたことがあり、
だまされたぜ、やるな綾辻行人、と思ったもんだ。
京極 夏彦の京極堂シリーズ
最初に読んだのは「姑獲鳥の夏」だったが、
これ、漢字が読めなっかたのである。
なんか、読み終わるのに、時間がかかった思い出が・・・。
ちなみに、このシリーズで好きなのは「絡新婦の理」です。
最後に、絵本「おちゃのじかんにきたとら」
漢字もないので、さくさく読めるぞ。


























最近、乱視入って読まないがww、西村京太郎なんか好きやった
(時刻表・地図好きでwww今は乗ってないが、カーナビはついてなかったからww)
「巷説百物語」「嗤う伊右衛門」もおもしろいですよ
京極夏彦はおもしろいですよね。
しかもあの厚さもいい
枕にするのにぴったりです(^.^)
読むのに時間がかかるから、旅行に最適なんだけど、
体力がないと読めないな
エッセイ・ミステリーなどなど・・・!
色んな本を読まれているのですねー!
それぞれに面白いですよねー!
私も以前は推理小説に
はまっていましたが
今は
仕事の資料に目を通すのがやっとで・・・
残念ながら
今では
好きな推理小説も読む時間がなく・・・トホホホ・・・!
又
面白い作品に出合われたら
教えてね。(^-^)