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デスタが恋した女の子 第6話

休日も終わり、学校の始まり

わーい、学校♪あいつと離れられるー!

と思ったら、大間違い

お母さん「あら、デスタ君。似合うじゃない!」

・・・・。なんで、こいつも学校いくのさ

楽しい学校ライフ、友達と楽しいおしゃべり・・・・・

もう、学校さえも憂鬱だ・・。

あ、いやでも待てよ・・・。

クラスが違う可能性もあるじゃん!!

イヤッホー!!!そうだよ!!

お母さん「じゃぁ、いってらっしゃーい」

梨音「いってきまーす」

デスタ「いってきまーす」←

そして、大まかに一応デスタに学校の事を教えておいた

そして、教室に

風歌「あ、梨音~おはよー」

梨音「あ、風歌!おはよー」

これは、あたしの友達の種崎 風歌(たねざき ふうか)

親友といった方が、正しいと思う

風歌「あ、そうだ!きょう転校生が来るんだよ!」

あ、あいつね。

そうとは、言えないので

梨音「へぇー」

と言っておいた

風歌「なんかね!クラスの子が見に行ったらしいけど・・男子だけど顔がカワイイらしいよ!」

あれの、何処が!!

といいたかったけれど、そういうと明らかに怪しまれるので

梨音「へぇー」

とまた返した

風歌「このクラスにこないかなー?」

梨音「あたしは、どっちでもいいや」

あいつに、来るなと言ってやりたい・・・

先生「えーっと、転校生を紹介するから席についてー」

・・・・・・・・・・・・・・・・・。

why?

今なんと・・・

先生「入ってきていいわよ」

教室に入ってきたのはあれだ

デスタだった・・・・・。

NOぉぉぉぉぉぉぉぉ!!!!!!!!

―続く―

#日記広場:日記

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2011/05/29 14:33
リンc>あたしの小説は
    すべてがお約束だよ☆((おm
アバター
2011/05/29 14:25
お母さんすごいなww
もうなんかww

そして、梨音の運の悪さww



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