デスタが恋した女の子 第6話
- カテゴリ:日記
- 2011/05/29 12:25:08
休日も終わり、学校の始まり
わーい、学校♪あいつと離れられるー!
と思ったら、大間違い
お母さん「あら、デスタ君。似合うじゃない!」
・・・・。なんで、こいつも学校いくのさ
楽しい学校ライフ、友達と楽しいおしゃべり・・・・・
もう、学校さえも憂鬱だ・・。
あ、いやでも待てよ・・・。
クラスが違う可能性もあるじゃん!!
イヤッホー!!!そうだよ!!
お母さん「じゃぁ、いってらっしゃーい」
梨音「いってきまーす」
デスタ「いってきまーす」←
そして、大まかに一応デスタに学校の事を教えておいた
そして、教室に
風歌「あ、梨音~おはよー」
梨音「あ、風歌!おはよー」
これは、あたしの友達の種崎 風歌(たねざき ふうか)
親友といった方が、正しいと思う
風歌「あ、そうだ!きょう転校生が来るんだよ!」
あ、あいつね。
そうとは、言えないので
梨音「へぇー」
と言っておいた
風歌「なんかね!クラスの子が見に行ったらしいけど・・男子だけど顔がカワイイらしいよ!」
あれの、何処が!!
といいたかったけれど、そういうと明らかに怪しまれるので
梨音「へぇー」
とまた返した
風歌「このクラスにこないかなー?」
梨音「あたしは、どっちでもいいや」
あいつに、来るなと言ってやりたい・・・
先生「えーっと、転校生を紹介するから席についてー」
・・・・・・・・・・・・・・・・・。
why?
今なんと・・・
先生「入ってきていいわよ」
教室に入ってきたのはあれだ
デスタだった・・・・・。
NOぉぉぉぉぉぉぉぉ!!!!!!!!
―続く―


























すべてがお約束だよ☆((おm
もうなんかww
そして、梨音の運の悪さww