きちんと言うべきだった。
- カテゴリ:30代以上
- 2011/06/15 09:47:41
おそば屋さんの商品券があるの♪
お礼に、ごちそうするわっ^^
と言われたのだけど。
一緒にいた娘が
「えええ~!! マックがいい~~♪」
おそば屋さんとマックは、隣同士。
とりあえず行きましょう。。。
そしたら、娘用のマックを買って、そば屋さんに・・・。
ええぇぇぇ~~~~!!
私としては、信じられない行動。
あまりにも非常識だと思う。
「いつもそうしているから、大丈夫!」とは言われたけど、
私は・・・私は・・・・
なんだか・・・
もやもや・・・
いらいら・・・
娘にきちんと言うべきことを、言わないでしまった自分。
その友人にも、それは違うと思う! と言えなかった自分。
結局、食事してしまった自分。
もやもや・・・
いらいら・・・
・・・・・・・。
おそばは、たぶん? 美味しかったのだと思うが、
なんだか・・・味がよく分からず・・・。
こんな気持ちになるのなら・・・・・。
「気持ちだけで、嬉しいよ♪ 今日は帰るね♪ また今度~♪」
と一言。。。
それが言えなかった自分が・・・・(T_T)。。。
娘には話をした。
・・・分かってくれた・・・
そば屋さん・・・ごめんなさい。。。
日々、反省の日記。。。





























「前はよかったじゃん!!!」って言われたら困るもん。
お隣さんがマックだったら お蕎麦屋さんでも子供用にマックってことも想定内なのだろうか?
あんまり厳しくすると いけないから 一応 お蕎麦を注文するのならそこで食べてもいいって思ってるのかしらね^^
一言 お店の人に言っているのであれば大丈夫じゃないかしら?
最初に 持ち込んでもいいかは聞くのがスジでしょうからね
いつもそうしているということは、そうしている人はお店としては初めてではないという事ですよね。ということは、そのお友達も他の人がやっていたから自分も…という流れなのかもしれません。
大人がやったらそれこそ非常識でしょうが、マックと隣りあわせということで、お店もこれはしょうがない事としているんではないでしょうか…。
まさかただおそば屋さんでマックのみ食べているわけじゃなく、大人はおそばなんでしょうからね^^
新しい形なのかもしれません。
お疲れ様!せっかくのお礼が気疲れではちょっと…でしたでしょう。きにせず食べられたらおいしかったでしょうね^^
でも何も言われないってのは蕎麦屋さん心が広い!
しなきゃと前向きに考えてくれてたらいいですね☆
しかし度胸いい娘ちゃん。
将来大物だあ。
私の母も、同じ事をします^^;
実は、うちの息子は高機能自閉症・・・
極度の偏食の持ち主。。。
そのため、とにかく、外食ができません(T_T)
できると言えば、ポテトのあるファーストフードのみ・・・
とはいえね、
親族と出かけるのに、まさか毎回ファースト不フードでは・・・
でも、私は、やはり別に食べるべきだと思いますけどねぇ~・・・
歳をとると平気になるのか?(>_<)
店に確認はしますが、お寿司屋さんでポテトとか。。。
はぁ~・・・
気になって食べた気がしない。。。
その気持ち、分かりますわぁ~(--〆)
匂いもするから他のお客さんもびっくりしたでしょうね^^;
怒られなくてよかったですね。
赤ちゃんのミルクや離乳食なら誰1人としてとがめる事は無かった
でしょうが、さすがにそれは非常識でしたね・・・。
その場に私が居なくて良かったですねぇ(笑)
でも、ふみふみさんは隠さず自分の非をこうやってちゃんとブログに
したためて反省されています。
娘ちゃんにもきちんとお話をされてます。
私はそういうふみふみさんがとてもステキだと思います。
だから娘ちゃんも明るく良い子に育っているのだよ-ん。
いらっしゃらなかったと言うことだよね〜
親同士もそうだけど価値観て一人一人違うから
どこまで一緒にいる人にあわせようか、スッゴク迷うよね。
間違えた合わせ方をしちゃった時、確かにもやもやするよね><
私もよくある。
どんまい!
それは非常識ですよね(・ω・)
店員さんは多分、何も言ってこないだけで、絶対裏とかではビックリしてると思います。
私も飲食店で働いたことがあるので、その行動がお店にどれだけ失礼な行為か分かります。
最近、自分の子供を叱らない親とか店の中で子供が走り回ってても、知らんふりする親が増えているので、ちょっとやっぱり昔とは変わりましたよね↓↓
ふみふみさんのお子さんは分かってくれるいい子みたいなので、きっといい大人になると思います。
てか、ふみふみさんが常識人なのでそれを見て育つ子供も常識人になって当然ですよね(^ω^)
親の想い、(一人の)人間としての想い、そういったものを他者とどうやってすり合わせていくのか、とっても難しいところですよね。
私も親として、子どもと向き合うときに考えさせられることが多いです。
でも、「分かってくれた」んですね。素晴らしい娘さんじゃないですか。
それをきちんと伝えようとしたふみふみさんも、素晴らしいと思います。