おしべとめしべ
- カテゴリ:日記
- 2011/07/08 22:21:19
アサガオの花をルーペで見てみた
おしべとめしべがあった
おしべがおとん、めしべがおかん
だるい
しかし、そこには隠された秘密があった
環境に適合した病気に強い個体を作り進化できるように、他の同種の性質を細胞レベルで混合できるようになっている
”有性生殖”
この時間とコストのかかる生殖方法が人類を進化させ、感情表現も発展させてきたと言えるのかもしれない
暑い夜、ゴキブンは考えるのであった
アサガオの花をルーペで見てみた
おしべとめしべがあった
おしべがおとん、めしべがおかん
だるい
しかし、そこには隠された秘密があった
環境に適合した病気に強い個体を作り進化できるように、他の同種の性質を細胞レベルで混合できるようになっている
”有性生殖”
この時間とコストのかかる生殖方法が人類を進化させ、感情表現も発展させてきたと言えるのかもしれない
暑い夜、ゴキブンは考えるのであった
ゴキブンさんの意見、今回もどことなく深いです!・・・(^0^)
言う事なのでしょうか、朝顔 ^^;
でも、人間なら自家受粉は無理ですね。
つまり、花が開ききってしまう前に受粉が終わってしまう、と。
なので品種改良のためには、蕾のうちに花弁と雄蕊を取り去って待機し、頃合いを見計らって他の花の花粉を残った雌蕊につける、という朝寝坊な人には苦行としか言いようのない作業があるようです。