Nicotto Town ニコッとタウン

スマホ版あります♪



手塚治虫のブッダ

お釈迦様は今から2500年くらい前にインドの釈迦族の王子として生まれた。
王子の誕生が近づいたきたころ不思議なことが多くおこった。
王宮のまわりに季節外れの草花が咲き誇り、鳥や獣が王宮に集まった。
その当時、インドはマガダとコラーサという2大強国があって釈迦族は小さい国で
いつもマガダ国にいじめられていた。
釈迦は小さい頃はシッダルダとう名前で呼ばれていた。
シッダルダは初めて生まれた王子だったので大勢の人々がお祝いにやってきた。
おもだったお祝いの人々がきて、来る人が少なくなってきたころ、突然アシタとい仙人が訪れた。
アシタという人は当時インドでは高名で山にこもったまま人里にはでてこない伝説的な高僧だった。
アシタ仙人は寝ているシッダルダを見てサメザメと泣いた。王様と王妃は王子に不吉なことがあるのかと
心配になって仙人に訪ねた。
アシタは答えた。
「私は悲しくて泣いています。私はもう高齢なので王子が成人した姿を見ることができません。
王子の腕ををみてください。片方の手は上を指し、もう片方は下を指しています。これは天の上にも
地の下にも自分よりすぐれた人はいないことを示しているのです。」
王妃はアシタ仙人に聞きました。私は王子が生まれるまえに不思議な夢をみました。
また王宮のまわりに季節外れの花が咲いたり、鳥が集まっています。この子が普通の子ではない気がしていました。
私たちにこのような偉大な人を育てることができるでしょうか?
アシタ聖人はいいました。(続)

#日記広場:日記

アバター
2011/07/15 21:06
久しぶりに、長い文だねぇ❤
すごく、珍しい★
アバター
2011/07/15 18:07
珍しいねw
長い文なんてw
お疲れ☆w
アバター
2011/07/14 21:11
な、長!?
長いから始めの2行しか読んでなぃ…
アバター
2011/07/14 20:07
そらs、今日ゎ珍しい長文だね!!
お疲れww
アバター
2011/07/14 19:52
ここまでよくがんばって書いたね^^
すごい
アバター
2011/07/14 16:01
珍しく長い文章だね☆



カテゴリ


Copyright © 2026 SMILE-LAB Co., Ltd. All Rights Reserved.