気分はあかん 5
- カテゴリ:小説/詩
- 2009/05/02 15:01:18
あたまの中の出来事
ストレスホルモンが分泌された。
血管を通り頭のなかを流れてゆく。
脳はストレスホルモンを感じ始めた。
でも脳は拒否できない。
脳は言った。
「美味しくないなこのホルモン」
しかし脳は食べることをやめられない。
脳は続けて言った
「もう我慢できない」
しかし脳はホルモンを止められない。
脳は命令した
「酒を飲め」
脳の命令に従った。
しかし改善されない。
うつ病と依存症の間をさまよった。
もう出口は無い。
自分は叫んだ。
「ストレスホルモンに負けるものか」
つづく

























いつも貴重なアドバイスをありがとうございます
練習の方法を変えました
ストリーの展開の簡単な課題をアバで作り、それに副題を()でつけました
そして非公開で先にブログに貼り付け、それを見ながら文章内容を考え作文です
課題を与えて作文
なんか学校の宿題の作文を書いてるみたいです
それと類語と国語の辞書を必ず別窓で開いて調べる事にしました
邪魔臭い作業ですが早道になるかもです
いつもありがとうございます
個人的に嫌っているわけではないので
ゴキブンさんの熱烈ファンが
当方のコメントの上っ面をなめて
中傷し、さらにこちらに、やってくる事態が生じましてね
過去にも何度かその手のタイプの件があり
こういう処置をとりました
幼い方々が少し、歳をととったら友誼を再開させて頂ければ幸いです
もうひとつ、蛇足ながら、文章の練習というよりも、物語そのものを作って行ったほうがよく、
小説を読むよりも小説作成のためのマニュアル本と、作家のウリとなる専門分野に関する研究をなさるといいでしょう
釣り、グルメ、化学、史学、古典とかね
小説はどんなに読んでも流されるだけ。参考程度に、たまに、読むといいです。
現代作風の潮流はwikiでおさえるといいでしょう。
腹が減っているようだから、ぬる湯ではなく、辛口のカレーを差し上げました。
では、しばし後に、再会しましょう。
ほら! ガンと戦うんじゃなくて 共存しよう~~って
えらい先生の本にもあったもの・・・
思うに 日常のストレスホルモンは 悪いものと思われがちだけれど
まったくないよりはあったほうがいいと思う
興奮したり穏やかになったり 心も身体も毎日色々な思いや感情を
持つことができる ストレスホルモンがあるから 刺激を一杯もらってる
生きていくってことは 感じることだから・・一杯感じられるほうがいいに決まってる
っていうか・・・ストレスホルモンは・・・きっと自分の心が生み出してるんだよね!
色々な経験をさせてもらえるストレスホルモンに ありがとう~なんだよねぇ~
最近 感謝することが多くなったら あまりストレス感じなくなったよ^^v
あの~~~私 勝手なことばかり書いてますが・・お許しくださいね
ゴキブンちゃんの文章が なんだか・・脳内リラックスホルモンを出してくれるみたいで
コメント書くのが楽しいのです。だから サラッっと読み流してください。
書いていると 自分の心が 整理されてくるのです。
ありがとう~楽しませていただきました^^
やっと今日から連休です せっかくのGW・・楽しみましょうね^^v