9月12日
- カテゴリ:日記
- 2011/09/13 13:45:28
9月12日、祖父が亡くなりました。
朝、会社に行く準備をしているときに親戚から
”おじいちゃんが心肺停止で救急車で運ばれた”と連絡があり、
最初は大丈夫、大丈夫と言い聞かせて会社に行こうと思ったけど、
結局、バスを途中で降りて病院に駆けつけました。
だけど、ダメでした。
92歳と10か月。
去年の4月に高血糖で意識不明で病院に運ばれた時から、
寝たきりで、胃ろうという装置でしか栄養を
取り入れることのできない状態だったから、いつどうなっても
おかしくない状態だった。だから・・・
覚悟をしていないこともなかったけど、
やっぱり悲しいね、さみしいね。
孫の中でも最年少だった私は、本当に可愛がってもらった。
だけど、うっとうしくておじいちゃんを困らせてしまった時期もあった。
おじいちゃんごめんね。
おじいちゃんともいっぱい旅行に行った。
京都に上高地、御嶽山・・・おじいちゃんの生まれ育った地、
北海道に連れて行ってくれるって言っていたのに、
結局行けなかったなぁ~
1年半近く、好きなものも全く食べれなかったけど、
やっと天国で好きなものをいっぱい食べれるよ。
お父さんがやっと1歩前に進めるね、と言っていたのが印象的だった。
今日のお通夜と明日の告別式を乗り切って、私も一歩前に
進みたいと思います。


























この記事のあたしのコメには返事は不要だからね♪
思ってる事、伝えたい事を書いただけだから^^
発するべき時に発せなかった自分への戒めも込めて^^
四十九日を迎えたんだね。。。
ブログを読んでちょっと胸がこみ上げました
おじいちゃん。。きっとゼリーが何よりも
生きる勇気を与えていたんだと思ったよ
こうして節目節目に。。おじいちゃんが集合かけて
みんなを繋いでくれるのね
その度みんなでおじいちゃんを思い出して。。。
楽しく笑いながら話に花咲かせてね、、かずはちゃんの笑顔を
おじいちゃんはきっと喜んで。。。ずっと見守ってくれるよ^^
かずはちゃん ありがとうね^^
最新記事、見てあたしも書かなきゃって気持ちになって・・
でも、実はあたし自身がまだ親友の死から完全には
立ち直れてなくて目を伏せたくてコメ出来なかったんだ・・
この記事。あたしにとっては死って身近過ぎて、もう誰かが死ぬなんて
考えたくない、知りたくない、嫌だ、なんて思って逃げちゃってる。
でもかずはさんにとってはどんな言葉でも救われると最新記事を読んで
気が付いたの。だからコメしに来ました。
本当に今更だけど・・だってね、この記事・・自分の開きたくない
部分をこじあけるようで・・あ、でもでも!批判とか、書くなーとかじゃ
無いの!ただの言い訳・・わたしもごめんなさいっていつも心にあるんだ。
その親友に。葬式、告別式両方出たけど、ずっと涙が止まらなくて泣きっぱなし
だったんだ・・火葬場には行けなかった・・でもあれからもう5年。
だから今のあたしから言える事、伝えるね。
おじいちゃんの死、そしてかわいがって貰った記憶、おじいちゃんの優しさや精神。
そうゆうの少しでも分かる範囲で自分の中で生かす事。それが乗り越えるって事だと
あたしは思うんだ。ほんの少しでもいいの。言葉にしてしまうと軽いけど・・
自分の中でおじいちゃんを生かす事。そこまで行くのに時間は勿論、かかるけど・・
おじいちゃんは姿としては見えないだけ。でもかずはさんが忘れない限り生きてるよ。
心の中で。そして共に歩いていくみたいな感覚で今のあたしは生きてる。
生かされてる。かずはさん前向きだし真面目で努力家でがんばり屋さんだと思う。
だから出来るよ^^悲しむだけではおじいちゃんは死んだままだしね。
それはかわいそうだから・・だからお互いに^^心の中の人にもっと教えてねって
思いながら。そして感じながら。ゆっくり進んでいこ^^
ではまたね^^
こんにちは。不定期にブログに遊びに来て申し訳ありません。
ご冥福をお祈りします。
おじい様はどんな時もかずはさんを見守っていると思います。
今日も健やかな1日になりますように。
ご冥福お祈り申し上げます
どうか気を落とさないでください
天国に旅立ったおじい様のためにも笑っていてあげてください
かずはさんが悲しんでいるとおじい様は心配なさると思います
がんばって歩いていってくださいね
ありがとうございます。
おじいちゃんは孫から大人気でした^^
今頃、大好きな北海道のイクラとか、カニとかいっぱい食べているかな♪
1年半も何も食べれなかった分、天国ではいっぱい美味しいものを食べてもらいたいです!
ありがとうございます。
この年になるまでおじいちゃんが生きていて、
たくさんの思い出を共有できただけで・・・私、幸せ者なんですよね^^
そんなたくさんの思い出をくれたおじいちゃんに笑われないように、
厳しいおじいちゃんに怒られないようにw生きていきたいと思います♪
ありがとうございます。
メイさんのおじいさんは、早くに亡くなられてしまったんですね(>_<)
一緒にいればいるほど思い出もあり、大人になればなるほど辛い。
もっと小さい時に亡くなっていたらこんなに辛くなかったのに!!って思ったこともあったけど、
そんなこと言っていたら、メイさんに怒られちゃいますね(*´ο`*)=3
おじいちゃんに笑われないような人生にしたいと思います♪
ありがとうございます。
近くに住んでいたこともあり、思い出話が尽きませんでした^^
でもそのあとの寂しさにおばあちゃんが耐えきれないみたいで心配です(>_<)
ありがとうございます。
聞くところによると、波乱万丈の人生だったらしいおじいちゃん。
本当にお疲れ様って言ってあげたいです。
身内の死ほど、生きることについて考えさせられることっていないですよね(>_<)
忙しさでこの思いを置いてかないようにしたいです。
ありがとうございます。
大往生、といっても最後の迎え方としてはどうだったのかな?と思ってしまいます。
この1年半は本当に”生きているだけ”でしたから。。。
でも、どんな最後でも見送らなければならない、
次は親で、兄弟で、自分になっても・・・辛いですね(>_<)
天国でたくさんおいしいもの食べてるかな。
これからは雲の上からかずはさんのこと見守ってくれますね(*◡‿◡
大変遅くなりましたが
私も、おじいさまのご冥福をお祈り致します。
私のおじいちゃんは、去年の秋に亡くなりました。
今は、おじいちゃんが育てていた牡丹を、私がかわりに育ててます。
ずっーと天国からかずはさんを見守ってくれるでしょう。。。
おじいちゃんも、かずはちゃんとの楽しい思い出が
たくさんあるから、きっと天国でも幸せに過ごして
行けると思うよ・・・
私のおじいちゃんも、たぶんあと半年は持たないって
言われてます・・・
私はかずはちゃんとは反対に初孫だったんだけどすごく
大事にしてくれました。
九州に住んでいるのでなかなか会いにも行けず、きっと
急に容態が変わって病院に運ばれても間に合わないでしょう・・・
それを思うと本当に寂しいです
かずはちゃんも、まだまだ悲しさでいっぱいだと思うけど、
少しずつでいいから前に進んでいこうね^^
おじいちゃんも応援してくれてると思います^^
おじいちゃんは最後まで
頑張っていたんだね
覚悟ってね?
どんなに前からしてなきゃって思っても。。
してるつもりでも。。
その時をむかえてしまったら・・・
やっぱり悲しいもんなんやよね?
かずはちゃん?。。悲しいね・・
かずはちゃん自身が
時別な思いでおじいちゃんが可愛がってもらったって
思ってるように
おじいちゃんもきっと
かずはちゃんの事
ちゃんと見ていたんじゃないかな・・・
どんな時も。。。
ごめんなさいと
そしてありがとうの気持ちは
今。。。綺麗なお空にいるおじいちゃんい
伝わっていると思うよ
かずはちゃんの今日の一歩
そしてこれから進み道を
おじいちゃんはずっと
見守ってくれるよ。。。
かずはちゃんと一緒にすごした時の
やさしい眼差しのまんまでね
ご冥福をお祈りいたします
かずはちゃんの心が
おだやかでありますように
家の祖父も今年の4月に93歳で亡くなりました。
入院していたので、やはりいつ何があっても・・と言う状況でしたので、
覚悟は出来ているつもりでしたが、
やはり悲しいものでした。
頑固なおじいちゃんで無口な人でしたが
亡くなってから、思い出すのは幼かった頃は、めっちゃおじいちゃんっ子だった事
いつも公園に連れて行ってもらった事、
指定席はおじいちゃんの膝の上だった事・・・
しゃんとしなきゃと思う気持ちとは反対にお通夜はどうにもならない位涙が出ました
もっと何かしてあげられる事もあったのに、出来なかった後悔
でも、やっぱり、これで自由に歩けるね。
ちょっと前に天国へ行った可愛がってたワン子とも会えるね。と思いました。
告別式、故人の為ではあるけれど、残った人の為でもあるのですよね。
私も告別式が終わった後、やっと心の整理が付きました。
どうか、最期のお別れ、しっかりして来て下さいね。
私はダメダメな孫だったので、泣いてばかりで何も伝えられなかったから・・・
優しいお孫さんに囲まれて、幸せな老後を過ごされた事と思います。
1年半も病気で頑張ってこられて、ご冥福をお祈り致します。
どんなに大往生でも、家族が亡くなるのは悲しいものだよね。
でも、こんなに孫に大事に思われてるおじいちゃんは、幸せだったと思うよ。
いまごろ、美味しいもの食べつつ、上からニコニコしながら見てるんじゃないかな?
俺は父方、母方ともに祖父は俺が生まれるまでに他界していたので
祖父の思い出はありません
かずはさんはおじいさんの思い出をいっぱい貰えたみたいですね
おじいさんもかずはさんとの思い出をいっぱい持って天国に旅立たれた事と思います
そしてこれからは天国からかずはさんを見守ってくれるでしょう
お祖父様のご冥福をお祈り申し上げます。
でも92歳、すごく長生きで羨ましくもあるよ。
私の大好きなおじいちゃんは60歳ちょっとで亡くなっちゃったから…
心臓病で私が小さい頃からず~っと入退院を繰り返してて・・・
でもかずはちゃんのうっとおしくて困らせた時期、私にもあったから
すごくよくわかるわ。
おじいちゃんの為にも素敵な人生が送れますように❤
おじいちゃんのご冥福をお祈りいたします。
今日はおじいちゃんの思い出話に花を咲かしていることでしょう。
心中お察し申し上げます。
御祖父さまの逝去をつつしみお悔み申し上げます。
ただ、ただ
長かった御苦労に御疲れさまでしたとお伝え願います。
人の死を見つめるたびに生きる喜びと
ありがたさが身に沁みます。
わざわざ ご訪問ありがとうございました。
早く落ち着けることを願っております。
92歳だと大往生といってもいいですが、
なくなると寂しいですね。
私の年代だと祖父母は10年以上になくなってしまい、
そろそろ両親の番になってきます。
もう20年もすると、両親の世代も亡くなり、
自分の番が近づいてきます。
本当に寂しいですね。