幻 聴
- カテゴリ:日記
- 2009/05/18 15:05:46
過去に聞いた女性の声が頭に残っている。
ブログを読むときその声音で読んでいる気がする。
男にとって女性のやさしく話す声は癒しを与えてくれるのかも知れない。
テレビの音は一方通行。
インフルエンザにかかり看護師さんのやさし声を聞きたい。
と、一瞬思う。
気分はあかん。
過去に聞いた女性の声が頭に残っている。
ブログを読むときその声音で読んでいる気がする。
男にとって女性のやさしく話す声は癒しを与えてくれるのかも知れない。
テレビの音は一方通行。
インフルエンザにかかり看護師さんのやさし声を聞きたい。
と、一瞬思う。
気分はあかん。
ひとにやさしい言葉がかけられるよう、かけるように。
そんな人間になるよう。
なぎさおねえさまがいないとできそうにありません。
ふっとしたときに よみがえる母親の声は 懐かしさと共に優しさを運んでくれる
ふっと昔に 戻りたくなる。 女性の声は 優しい響きを 太陽の明るさを感じさせる
男性が癒されるのは・・母親のおなかの中で 聞いた優しい声が きっと潜在的に
残っているからなのでしょう。
同じ生きていくのなら 優しい言葉を掛け合いましょう
自分がもらって嬉しい言葉を いってあげましょう
少しくらい照れてもいいじゃありませんか・・
求めるばかりじゃなくて・・・・自分から 発信していく・・・
それがね・・・やっぱり 真に生きていく!”ってことでしょうから・・・^^v
藍姫さんならどちらもいいかも。
あかつきさんの小説は自分の声で読まして頂いています。
ヒロッチさんのステプ音て”ピョコ”かな。
耳からも癒され、目からも癒しになれば、なお良いでしょうねw
自分もあかんですかね・・・