二次会
- カテゴリ:日記
- 2011/11/08 01:09:41
ついでに、二次会のブログも書いておこう。
今日は帰宅後、変な時間に寝てしまったので余力がある。
ネットと言うのは非常に便利だ。
司会進行の雛形があったり、最新のビンゴゲームがあったり。
そんな中で、KENは「ケータイビンゴ」を選択した。
あらかじめ出席者に携帯番号を紙に書いてもらう。
新郎新婦が抽選し、電話を掛ける。
電話が鳴った人が当選者。
低予算、短時間でゲームが成立する。
しかし、司会者と言うのは過酷だ。
二等当選の女性に絡まれた。
美容グッズが当選した方だ。
「私にはこれが必要って事?私、このままでも綺麗じゃないの?ねえ、ねえ!」
完全に冗談なのだろうが、怖い。
出席者の中で新郎新婦の席から一番遠いKENからは、彼女の年齢すら推測できない。
最大のピンチ、どうやって切り抜けたのか、全く覚えていない。
後で友人にに聞いたのであるが、素晴らしい勢いで切り抜けたらしい。
酒を飲んでいるKENは、すごい才能を発揮するものみたいである。
KENは司会に向いているのかもしれないな、って少しだけ思った。
昼から披露宴で飲酒。
夕方の二次会でワインと飲みながら、アレだけの仕事をしてきたのだ。
しかし、今朝から腕の強烈な筋肉痛に悩んでいる。
ペットボトルを両手で支えなければ水も飲めない。
両手がプルプル。
もちろん、箸など持てる訳も無き、フォークで何とか凌いだ。
右手はマイクの重さ、左手は原稿の重さに耐え切れなかったみたいである。
マイクはかなり大きく、太いケーブルが接続されていて、かなり重い。
右手は良く頑張ったが、原稿の重さに耐えられなかった左手には後で説教しておこうと思う。
最後になるが、二人の幸せを心から願っている。


























何とか終わってほっとしてるよ。
確かに、酔ったKENはかなり凄いね。
お酒飲むと頭の回転が良くなるみたい。
飲んでもいましたが、必死だったのだと思います。
色々アドリブを入れたことは覚えていますが、全く記憶にありません。
逆に、絡まれた記憶のみ、鮮明に覚えてしまっています。
最近、あんなに怖かったことはありません。
さすがKENさんw
そして、酔ったKENさんはこわいものなしだwww
切り抜け方が気になりますが、覚えていないとは
かなり飲んでいらしたのでしょうか?
本当にお疲れ様でした。
私もお二人が幸せを願わせていただきます^^