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今期の。。



おすすめ番組v

「ソードアート・オンライン」

あらすじを読んだ時点では、
見なくてもいいかなぁ。。と思っておりましたが、
今期、ほとんど見たい新番組がなかったので、
とりあえず、お試し視聴をしてみたところ、
想像以上におもしろそうな内容でした♪

ラノベ原作なのかな?

いまのところ、ちょっといろいろとツッコミどころもある感じでは、
ありますが、そこを差し引いてもゲーム内アニメ?!としては、
今まで、自分が視聴した作品の中では、ダントツだと思いましたv
ゲームものって、ゲームあんまりしない人間には、
ちょっとわかりにくかったり、
世界観とか、キャラ?コスチューム??とかに重点が置かれすぎて、
ゲーマーじゃないと入り込みにくかったりするのですが、
そういう点が、ほとんどなくて、ストーリーに魅力が感じられました♪

とりあえず、
2話目に登場した、あの関西弁まがいの人が、
とってもニセモノ?!なまりまくり!関西弁で耳障りでしたがぁ。。。
(関西弁は、ニセモノじゃない関西弁でおねがいします!w)
それ以外は、
リアでも、ゲーム世界でも友だちのいない?!主人公の成長物語という感じで、
おもしろそうですv

ゲーム内の敵との戦闘シーンにも迫力があり、よかったです^^


原作・アニメ情報を少しみてきましたよっ ↓
原作:川原礫氏(電撃文庫/アスキー・メディアワークス刊)
原作イラスト・
キャラクター原案:abec

アニメ:
2クール放送予定。
(以下、公式HPより アニメスタッフ・キャスト様:敬称略)
監督:伊藤智彦
キャラクターデザイン:足立慎吾

プロジェクト総括:GENCO
アニメーション制作:A-1 Pictures
制作:SAO Project

キャスト:
キリト:松岡禎丞
アスナ:戸松遥
茅場晶彦:山寺宏一

世界設定:
2022年
大手電子機器メーカー開発の仮想空間ゲーム世界への接続機器「ナーヴギア」によって、
仮想空間へのフルダイブ・完全なるバーチャルリアリティが実現された。
その「ナーヴギア」システムを使用した初の本格ゲーム
VRMMO RPG「ソードアート・オンライン(SAO)」
限定1万本発売のSOAは、大人気のうちに完売した。
ゲームの正式版が開始され、
そこに参加した1万人は、
プレイ後、ログアウトできないことに気がつく。
動揺するプレーヤーたちの前に
ゲームマスター・SAO開発者の茅場晶彦が現れ、
このゲームは、
自発的にゲームをやめることができないということ、
「ナーヴギア」システムによって、脳を破壊することにより、
接続切断やゲーム内での死は、
=現実世界での死をも意味するという恐ろしい事実を告げるとともに
SAO『アインクラッド』各界層を登り、
最上部第100層のボスを倒して、ゲームをクリアすることだけが、
脱出する唯一の方法であると宣言したのだった。
レアゲーム参加への喜びや期待にはしゃいでいたプレイヤーたちは、
死のゲームの最下層に強制的に集められた囚人と化したのだった。
果たして、
「ナーヴギア」によって、ゲーム(SAO)に繋がれたプレイヤーたちは、
『アインクラッド』最上部へ辿り着き、ラスボスを倒し、
現実世界へ生還できるのだろうか?!

これは、ゲームであっても 遊びではない」 (by茅場晶彦) だそうですにょろwww

#日記広場:アニメ

アバター
2012/07/17 22:48
> ちゃ殿
おお~視聴してみてくださったのですね!
うれしいですにょろろん(#^.^#)
わたしもちょっと「.hack」思い出しましたにょろよw
でも、あれってわたしがゲームをしないからだと思いまするが、
なんかわかりにくいといいますか、
ゲーム原作でしたっけ、そのせいかもですが、
アニメだけ視聴だとついていけない感がありましたにょろww
あとあの時代の特徴なのかもだけど
病的な感じ?みたいな設定にもついていけませんでしたにょろろんw
あ、でもなんか流行っていましたにょろよね~
アバター
2012/07/17 20:24
取敢えず・・・ニコ動で1話&2話観てきたで御座るww

そして感想(笑)

『あ、何か懐かしい・・・
「.hack」が流行った時代・・・描き手に流行したストーリー展開だw』
(当時、描き手からは卒業・・・でも、片足突っ込んでいましたww)




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