毎晩一話180日物語
- カテゴリ:自作小説
- 2012/07/19 19:06:39
僕は南の島の王子さまです。
王様の娘といっしょになって島を与えられ、王女とその島で暮らし始めてもう半年になります。
与えられた島は小さな島で島民の数も少なく島は豊かではありませんでしたが、島民同士の争いのない平和な島でした。
僕のお姫さまは美しく聡明でした。
僕を小さな島の王様から出世させるために、毎晩僕にお話を聞かせるのでした。
お話に登場する人物は僕と仲間を除いて、すべて擬人化された擬人化物語で夢の中のお話のようでした。
お話の後はお話を聞いたご褒美に僕の肉体を快感の夢の世界に誘ってくれるので、毎晩僕はそのお話を真剣に聞くのでした。
時にはお話の途中で、肉体が快感の最高に達してしまうこともあり、姫がお話を中断してしまうこともありました。

























何が擬人化されているのかがとても気になるところです…
王女様、只者じゃない!!
どんなお話なのかしら? 出世なんてしなくてもいいのにね 平和で争いのない世界なんて
この世には少ないもの。。。みんな支配者はお金の亡者になってる
お姫様はとても魅力のある女性なのね 王子さまは 本当に幸せものです^^v
南の島の王子さまもミイラのように精気をぬかれて
フリーズドライ状態で発見されるんですね~♪コワ
官能小説でしたか?^^;
あら~~~^^;