普通の国の変な町
- カテゴリ:日記
- 2012/10/13 17:24:57
第一章『転校先は変な町だった』
俺の名前は古宮 涼輝(ふるみや すずき)
成績優秀、眉目秀麗、運動神経抜群・・・・・・・・・になりたい何もかも普通で平均的な少年だ。
4月から中学2年生で、俺は地元の中学で3年間過ごすものだと思っていた。
しかし、親が交通事故にあい、親戚の叔父さんに引き取られることになり、○○県○○市の○○区の中学に転校することになったのである。
4月1日、俺は叔父に連れられて新たな我が家に向かうこととなった。
車で約3時間午後2時に○○県○○市の○○区○○町に入った瞬間外の雰囲気が変わった。
町にいる人はなぜかみんな変な『物』を持っている。
その『物』というのはなんといえばいいのかこう動物を中身だけくりぬいてその中に『何か』をつめているような物だった。
(俺もあんなの持たなきゃいけないのかな・・・・・・。)と不安になりながら新たな我が家についた。
家の外観はごく普通のものだった。
『どうした?はやくはいりなよ』と叔父がせかしてくるので『お邪魔します』と言って中にはいった。
(これからここに住むのに『お邪魔します。』はないだろう!)と心でツッコミながら中の様子をみてみた。
これといって変な物はない。
そして俺はどうしても町にはいってきたときにみんな持っていたものが気になったので叔父さんに聞いてみることにした。
『すいません。この町のみんなが持っている『物』はなんなんですか?』
『あー、あれね、あれはお守りみたいなものだよ』
『お守り・・・・ですか・・・・。』不思議なお守りもあるものだ・・・・。
それから数日たち、とうとうこの町の学校に登校する日がやってきた。
~続く~
うーん・・・・・・・・やっぱ俺には文才がない・・・・・・




























あ 金魚のやつ で正解! 簡単すぎだたでしょww
あさってまでとっといてねw
不思議系もすきw
ぎゃああってどしたw
ホラーにするの?
登校して!!w
続きが気になる(`・ω・´)
これからどうすんのw
でもみんなの持ってるものでまだ話続くよw
文才あるよ~