普通の国の変な町
- カテゴリ:日記
- 2012/10/22 23:46:57
第5章『連れ去られた地の地獄絵図』
「神社についたときに俺は急に意識を失ったんだ。そして目が覚めたら目の前に軍服の男が立っていた」
「軍服の男?」
「あぁ、そのほかにもにたようなやつらが5人くらいいて、みんな刀を持ってた。
目が覚めたときは何がなんだかわからなかったけどしばらくたって周りを見渡すとそこには血まみれの人たちがいた。
その人たちは何か作らされていた。
それで休んだり、倒れたりした人は容赦なく斬っていた・・・・。
俺もやられるのか?という恐怖が襲ってきた。
その瞬間、俺はまた意識を失った。
次の日目が覚めると知っている男が隣にいた。
その男は俺のクラスメイトだった。
俺はその男になにをされたり、させられたりするのかとたずねてみた。
するとその男はガタガタと震えだしたんだ。
そんなに恐ろしいことなのかと再び恐怖が襲ってきた・・・・。
が、なんとか俺は耐えた。
その後10分もしないうちに軍服の男が現れた」
「それで?そのあとどうなったんだ?」
「軍服の男が帽子をとった。
すると男の頭には信じられないものがあった」
「信じられないもの?」
~つづく~
次章か次々章くらいに完結するかもしれないー・・・・
でも話がうかばないー・・・・・・
今回めっちゃ短いー・・・・・
グダグダでごめんなさい
最近感動?したこと
風呂のスポンジを新しくしたら風呂掃除のときすごくよく汚れがとれて気持ちよかった。w




























感動したことについては同感www
次回最終回とかやだー・・(´;ω;`)