普通の国の変な町
- カテゴリ:日記
- 2013/04/27 22:46:32
第14章『未来の希望』
1ヶ月手を出すなという約束をした俺たちだったが、正直勝つには手ごまをそろえなければならなかった。
1週間がたっても希望は見えてこなかった。
それから数日、俺の前の学校の友人からメールが届いた。
『俺たちの町に変なのが来た。自らを悪魔・ベルゼブルと名乗り町を荒らしている。涼輝、お前何か知らないか?知っているなら教えてくれ。俺たちもできるだけ協力する』
という内容だった。
俺はそいつにすべてを告げた。
するとそいつは、よしわかった。
俺も戦おう、と言ってくれた。
『しかしお前はただの一般庶民だ。お前が来たところでやられるだけだ。』
するとそいつから予想外の返信がきた。
『何を言っている?俺は祓魔師(エクソシスト)だぜ?悪魔退治のスペシャリストだ』
続く
みじけーw
超みじけえ
面白くもねえww
久々に書いたらわからなくなってきた(笑)




























短文小説かいてるんだ!!
(´。✪ω✪。`)