夏休みの宿題?
- カテゴリ:勉強
- 2009/08/29 21:42:57
工作や自由研究には熱が入りましたね。結構こったことやってましたよ。
その反対に、読書感想文は苦手でした。特に課題図書が決められてるとき、
たらたらと読んでましたね。でも、子供ってつまらない?本でも、ちょっと
気を引くところがあれば何とか最後まで読んじゃうですよね。
何とか本を読むんですが、感想がなかなかまとめられませんでした。
夏休みギリギリまでかかってた記憶があります。
今振り返ってみると本当に自分の感想だけ書いていたような気がします。
ちょっと恥ずかしいですね。
でも・・・でもその時はそれでいいんですよね。後からこう書くのかって、だんだんと
分かってくるもんなんですよね。
今は宿題がないから、自分から何か課題を見つけてやらないと成長しないです。
大人もつらいですね。





























えっ、コンクールに出たんですか、すごいですね。
高校くらいになると、本のあとがきを参考にしてましたよ。
最近でも、本の帯とあとがきは良く見てますね。
本を買うときですが・・・・。しょうもない癖がついちゃいましたよ。
ただし、感想文としてまとめるとなると、「面白かった」で終わってしまいます^^
感想文は今でも苦手ですw
コンクールに出す感想文は、先生があちこち手直しするんですよね。
意味がないように思います。
図鑑の写しって基本でしたね。
開き直りってありましたね。最後は未提出はなかったけれど、殴り書きの感想文とか、
半分だけ問題を解いた数学なんかもありましたね。
今も、「悩むんだったら、最初の発想。 シンプル イズ ナンバーワン」が自分の基本です。
何をするか決まらなくて、不器用だから物も作れないし、実験する気も時間もないし・・・・
で、図鑑に載っていた月面地図をレポートにして書いた記憶があります(^^;)
そして、高校に入ったら開き直って宿題を提出しなくなりました(駄目じゃん自分)
男もいろいろ髪型あるんですがいまひとつ決まらないんですよね。
目の色も変えられるといいんですが。
まっ真矢みきですかいいですね。嫌いじゃないですよ。
確かに…頑張った過程だけでなく、結果を求められますもん。
読書感想文って、どーも好きじゃないですねぇ。
本を読むのは大好きですが、語るのは雑談程度にしておきたいかも^^;
ところで、新しい髪形は、いったい…気分転換?
その思い切りセンターパーツの撫で付けた髪型を見ていると
フレッド・アステアを気取ってキャリオカを歌い踊っていた
真矢みきを思い出しちゃいますwww
懐かしい^^
新しい世界が見えてきますよ。
でも、最近は管理職とかになりたくない人が増えてきましたよ。
余計な負担を負いたくないってことですよね。なんだかな~。
昇級試験受けるようにすすめられてるけど
どうしよう。。。