恋はストーカー
- カテゴリ:小説/詩
- 2009/09/02 23:54:53
雨降る街角に
君の姿を探してる
ボクの心は
ストーカー
冷たい人ごみに
君の姿が消えた日
雨がしみて
濡れた
君に似たひとを追いかけて
後ろをついてく
ボクの心はストーカー
ボクはこんなにならなかった
君を失ったその時に
気がつけば良かった
雨降る街角に
君の姿を探してる
ボクの心は
ストーカー
冷たい人ごみに
君の姿が消えた日
雨がしみて
濡れた
君に似たひとを追いかけて
後ろをついてく
ボクの心はストーカー
ボクはこんなにならなかった
君を失ったその時に
気がつけば良かった
藍姫さんの言うとおりだと思います。
ただ時間と行動のかけかたが違うのです。
すべての時間をストーキングすることについやす。
盗聴、盗撮を始めプライベートの事もすべて知られてしまう。
異常の線を越えたときです。
両想いじゃないならストーカーになってしまうなら、ほとんどの人が
ストーカー ^^;;
誰も傷つけないなら……ストーカーじゃないのかなぁ?
どちらかといえばMタイプ。
普通サイズですね。
頭の中で愛するタイプですから
彼が誤解したのでしょう。
「愛が足りない、伝わらない」と言われたことがあります;
好きって難しい(>_<)
コインかせぎの詩です。
つぎの小説の題名です。
なぎさおねえさまに主人公になってもらうかも。
なぎさはココアを飲んでいた。
なんて呼び捨て。
なぎさおねえさま、おやすみ。
二度と同じ思いはしたくないね
あとになって気づくことのなんと多いことよ!
失ったものは もう二度と戻ってはこない
時の流れと同じように 異次元の世界に行ってしまう
お互いがお互いの心のストーカーになれるといいね^^
ちょっと湿っぽくなったから・・
とびっきりの笑顔置いていくね!
おやすみなさい^^v^^v^^v^^v