フレデリック・バルサラ
- カテゴリ:音楽
- 2009/09/05 15:34:37
って 敢えて本名を クイーンの フレディ・マーキュリー。
サラー・ミルク・シーと言う名も
ラリー・リューレックスと言う名でも
活動していたクイーンだけでなく、レッケージも含んだ 彼の歌が好きだから敢えて本名を題名にした。
ブライアン・メイの父の力を借りて 家にあった200年物の暖炉を怖し ハンドギターを作った事も有名
今は、よく流れているが レコード時代から 購入し 時にはアメリカで購入して 集めた4人のそれぞれのレコード。
CD化されたものも あつめ 良く考えたら相当な数になるな^^;
予断だが、ブライアン・メイに プロディースされた日本人・・・本田美奈子ももういない。
初期の本田美奈子と ブライアンに指導受けてからの本田美奈子では かなり違っていた。
数々の伝説を語りたいが、音楽とかけ離れるので ここは我慢w
いろんな方面でも有名なフレディの死は、ショックも大きかった。
才能がなければ エイズで死んだ人でしかない
だが、才能があったため 誰もソレを気にしていない
オペラ歌手 モンセラート・カバリエとの競演
彼ほどの声を持つものは もういないのだろうか?


























ここ数日、間があいてしまいました^^;
みましたよ~、プロモ。そして、曲も手に入りまし…たw
有名どこは、選別してチューンズで落とそうとおもってます。
なにやら、特集されているので…
なにやら、ミュージックビデオ付で安いのも、ちらほらあるので。
声に、ある意味コンプレックスがあるので…時を経ても変わらない声量にびっくりですよ。
同じ曲で、大きく間があいていても、しかも、ライブでも、声が一定で張りがあるのは、すごいです。
ひさびさに自分の曲歌うと、劣化するのが、普通ですからねぇ。
後に、ねこさんから聞きましたが、メンバー全員、才覚に恵まれていたようで。
…けんかばっかりだったバンド仲間を思い出し、それも、驚きましたよ~。
普通、自分いっちばーん、になりますからね。
…あんまり長くても仕方ないのでw
いったん、ここで…w
ブライアンのシンセサイザーは、使わない主義の取り消しは、ある意味ショック大きかったけど 出した曲が凄過ぎて でもクイーンの曲であるのに感動したフラシュ・ゴードンとかね
の間違いじゃないのか?w
コウにプロも見せといたから(笑)
感想を 語ってもらおう(笑)
本名書いて分かる人って 相当よ^^;
言いたいことは分かる 名前換えて出しているし 個人で言えば 多くのバンドに所属してたしね
ジョン意外は、個人活動も あり 全員がどのパートこなし 作詞作曲 ブライアンの信施は使わない主義の取り消しは、ある意味ショック大きかったけど 出した曲が凄過ぎて でもクイーンの曲であるのに感動したフラシュ・ゴードンとかね
ジョン以外の3人がボーカルをこなし 各楽器もこなす
音域を起用し オペラ調ロックとして ロックじゃないと 叩かれながらも 4人の分野の曲を出しさまざまな変化と クイーンらしさを 最後まで続け
それぞれにあわし 楽器を換える事は、転向としてたまにあるけど・・・
フレディ ボーカル/ピアノ/キーボード/ギター 作詞/作曲
ブライアン ボーカル/ギター/キーボード 作詞/作曲
ロジャー ボーカル/ドラム/キーボード/ギター 作詞/作曲
ジョン ベース/ギター/キーボード 作詞/作曲
この4人の器用さには、クイーンであると思う
今は、ブライアン と ロジャーの2名でそれぞれの分野と クイーンの伝統を守っている
初期メンバーに戻ったと言えないことも無いもない スマイルと 言うグループは、ブライアンとロジャーの作ったグループだし
でもクイーンとして 今も残っている
って 私まで熱く語ったじゃないw
と、ねこさんに促されて、アイチューンで視聴して納得しました。
確かに、日本人になじみのある楽曲、多かったです。
そのような、背景が。あったのですね~…と、感心しつつ、よみました~。
個人では、ロジャーテイラー様が好き(笑)
太鼓にお酒を拭きかけ 皮を絞める事を 日本で見て 真似てドラムで水しぶきしたり。
フレディにもらった 顔つきのドラムも好き。
ソロの時 ドラム&ボーカルなんですよね 中間に ベースとドラムの絡みがすごいよね。
もちろん フレディも好きです。趣味より腕で示した人ですしね。
アフリカ出身ですよね