赤い風車2
- カテゴリ:小説/詩
- 2009/09/06 23:25:12
緑の風にクルクル回る赤い風車
心奪われ見詰める君の横顔
なんて切ない
君の唇のルージュも赤い
唇をそっと風車に近づける君に
羽が優しく唇をなでる
君は目をつむりそっと息を吹きかける
一瞬止まる風車
君の横顔なんて色っぽい
君は大人の化粧
赤いルージュの色
心狂わせる
君は大人の顔をこちらに向けた
その視線はやさしく
口元に微笑み
僕は目を伏せた
心が騒ぐ
恋の予感がする
緑の風にクルクル回る赤い風車
心奪われ見詰める君の横顔
なんて切ない
君の唇のルージュも赤い
唇をそっと風車に近づける君に
羽が優しく唇をなでる
君は目をつむりそっと息を吹きかける
一瞬止まる風車
君の横顔なんて色っぽい
君は大人の化粧
赤いルージュの色
心狂わせる
君は大人の顔をこちらに向けた
その視線はやさしく
口元に微笑み
僕は目を伏せた
心が騒ぐ
恋の予感がする
詩人というよりHマンです。
次の題はピンクの洞窟です。
湿った洞窟
生温かい。
そうなんですか。
でわ、味見さしてもらわなければ。
バッシー。
痛いです。ビンタわ。
でも、香りがついているだけで、味はないのですよぉ~ ^^
大抵、フルーツ系の香りですw
ちなみに、ただのリップクリームなので色もありません。
つまり、味は その女の子の味なのでしょうねぇ~ (●^ ^●)
女性の赤い唇はセクシーです。
どんな香りと尋ねる先には
どんな味、があります。
その先は舐めてみたい。ですね。
口紅をハイと渡されたらがっかりです。
唇って、ついつい目が奪われるモノの一つです。
女同士だと「そのリップクリーム、どこの?」って
話にはなるのですが……。
最近は、香り付きのリップがお気に入りですw
おそれ多くも私にコメントを下さるとわ。
私をいじめ下さいませ。
私は、詩を書くことが好きです。
貴方様の考えた題に沿って、詩を書きたい。
それが、私なりのお返し。
Cそのものが欲しいです。
ありがとう~
おねえさまのほうがやはり詩は上手ですね
「口元が 緩む」
なんて、出てきません。
股元が緊張します。
なんで空に行くの。
こっち、こっち。
化粧できたらいいのにね。
微笑みの赤い口
ガチャで出て来い。
赤いルージュを思わせる
ちょっと流し目・・
口元が 緩む
何か言いたげに
くるくると・・
風のささやき
高い空
恋の予感ですか・・良いですねぇ~
秋はしっとりと もの思うとき
素敵な恋が 生まれますように^^
今夜も 妄想が空を駆け巡ります^^v
(私はまったく化粧しないし。。残念!)