怖い話【最終章】
- カテゴリ:自作小説
- 2009/09/07 16:55:57
今回で怖い話も終わりですね~\(((´∀`*)ヶラヶラ
まぁまぁ,今度もいつか(リクエストがあったら)
やりたいって思ってるぉよ~!!
巴:(やった 3人グループじゃなくなった…!!
しーちゃんには悪いけど… 利用させてもらっちゃったぁ
ほんとヨッシーの字をまねるのは苦労したよ
あの時本当にころべるかヒヤヒヤしたけど 成功して良かった
最初からこうしてればよかったんだ
4人じゃなくて2人になればよかったんだ!!)
校内アナウンス:下校時間をすぎています まだ教室にのこっている生徒は
すみやかに下校しましょう
巴:………あ これヨッシーがもってたハズ 返してきたのかな…
(…ま いーや リエちゃんが車で読んでるか)
ぷっ センセイのおならには 笑ったな――
おかしー はは… ん? おっ しーちゃんが新しい日記書いてる
「あの子たちは今日もワタシを仲間はずれにしてる
ワタシは余り物だそうだ」
巴:……… なんのはなしだろう?
パラ…巴がページをめくり読み続けていく…
「あんなくだらない子たちと友達だったなんて心底はずかしい」
巴:………
「2005,10,5,」
しーちゃん
巴:…古い日付… まさかこれ4人目の過去の日記…!?
なんで…予言じゃないの!? …しーちゃん ワタシになにか伝えたいのかな…
「とうとうワタシは学校を休む あいつらがいるからだ
ワタシをコケにした 許さない。」
「この日記をつけて一年 あいつらのことで めちゃくちゃだ。
復習したやりたい そうだいいことを思いついた。」
「日記帳に「死ぬ」と書いて机の中にいれてやった。
そして明日…ワタシは予言どおりに本当に
バン!!!巴は日記帳を閉じた。
巴:(……なに今の…予言どおりって… これはもともとしーちゃんの
日記帳だったの!? じゃあしーちゃんは………
気持ち悪い!!もう交換日記なんてやめようか…
そうだよなんの意味もないし
バサッ!!交換日記が机から落ちた。落ちた衝撃で日記が開いた。
そこには…頭から血をだして死んでいるしかも今の格好そのまんまの
巴が書いてあった。
巴:わ…ワタシ!?何…なんで
びりびりっ巴は交換日記をやぶいた。
巴:ははっ!! これでどうだ!!!
…!!!!
巴が黒板の方を見ると,黒板には日記に書いてあったそのまんまの
巴が書いてあった……
がらっ
巴:!!?
ドアがあいたようだった。そこには手を後ろにしているヨッシーが
立っていた。少しづつちかずいて来る…
巴:(な…なにを持って…?もしかしてあの絵と関係が…?)
……っつ…!!!
あわてて巴は逃げた。けれどヨッシーは追いかけてくる。
巴:やめて… 来ないで…!!!
ズッ巴は足を滑らせた。ダダダダダッ ゴキャンッ
そして巴は階段から落ちてしまった。
ヨッシー:そんなっ 巴っ…
ヨッシーの手元には「巴へ ごめんね」という題名の手紙があった…
数週間後…
生徒A:ねぇ知ってる?赤い交換日記のウワサ あれってもともと
死んだ女の子の日記だったらしいよ
生徒B:え~ まじで~!?
自分勝手に利用したことで少女はしーちゃんの怒りを
買ってしまったのでしょうか
そしてまたこの交換日記は 新しい友達を静かに待ちかまえています
そこはあなたの学校かもしれませんよ…?
終わり…†
。+†翠星ブログ欄†+ 。
どうでしたか?序章とくらべればかなり怖くなったと思います^^
まぁチェンメっぽい終わり方だったヶドそんなことないから
安心してね~☆
それじゃあ,またお会いしましょう…

























赤い日記こわい~もし見たらどうしよ…
やばあい!
まさかの、展開にちょっとおどろきました( ..)
ゃっぱり、怖かったです。。。; ;
私は・・・
こんなに皆さんに楽しんでもらえる小説なんて絶対書けませんっ!!
こわいです!
すごい!
小説書けるとか天才!?
凄く面白かったですーw
凄く怖かったです・・・。
巴sは勘違いをして階段から落ちてしまうなんて・・・。
うぅ・・・怖いです・・・。
また書いて欲しいです。
[壁]-;)コワイヨー
また書いてください♪
でも、また書いてくれると嬉しいです><
でも、次の話読んでみたぃです。。。
おねがいします★
すっごい読みやすいよ!!
また今度もやってねw☆
でも楽しかったです♪
良ければまた書いてください!
怖かった~><;
次早くでないかな~><