ピンクの洞窟探検 4
- カテゴリ:その他
- 2009/09/13 16:44:12
どれぐらいの時間が経ったのか。
酸素が切れかけててきた。
遠のく意識の中で私は幻覚を見始めていた。
細く長く生い茂る、何本もの枝も葉もないちぢれたツル。
その先に見える細長い割れ目。
割れ目から怪しい声が聞こえる。
「こっちにいらっしゃい」
声に従い引き寄せられる思い。
「見たかったものだ」
私は心でそう叫んだ。
近づくにつれて高鳴る本能。
私の意識は消えて動物に変身していた。
どれぐらいの時間が経ったのか。
酸素が切れかけててきた。
遠のく意識の中で私は幻覚を見始めていた。
細く長く生い茂る、何本もの枝も葉もないちぢれたツル。
その先に見える細長い割れ目。
割れ目から怪しい声が聞こえる。
「こっちにいらっしゃい」
声に従い引き寄せられる思い。
「見たかったものだ」
私は心でそう叫んだ。
近づくにつれて高鳴る本能。
私の意識は消えて動物に変身していた。
期待持たして御免。
男なら「来て」と言われたら行かないとねぇ~w
何の動物になったのでしょう ^^
早速、次回に行ってきます♪
僕はオオカミになりあなたを食べたい。
股から食べます。
あの~この先 どうするのかしら
ピンクの洞窟のなかだけ酸素があるとは思えないし
宇宙服は脱げないですよね
指をくわえているのかしら
一寸細胞をきりとって 持って帰りましょうか・・
もうすぐ 生まれてくるのでしょうか・・
おぎゃぁ~~って
母の胎内は 宇宙のように美しかった
な~~んて おちにしたら?
つぎ 行ってみよう^^v