ティファニーで朝食を
- カテゴリ:映画
- 2016/06/16 21:54:44
Breakfast at Tiffany’s
大好きなオードリー・ヘプバーンのこの映画、何回観たんだろう?
高級娼婦の役だったんだけど 昔観たときは まったくわからずに
チャーミングな 彼女をスクリーンで追いかけていただけだった。
ショートヘヤーの似合う女の人って かっこいいね。
(この映画の中では 高級娼婦役なので ショートじゃなかったけどね)
彼女が 普段着(スラックスとトレーナーだったっけ?)でギターを
弾きながら窓辺で歌った「ムーン・リバー」(ヘンリー・マンシーニさん作曲)
は、大好きな曲です。
嫌なことがあった時は ティファニーのショーウインドウを 眺めるの
そうすれば 吹っ飛んじゃうから^^って今の女性にも 共通するところも
あるかな?
ストーリーは 紆余曲折もあまりなく展開しますが ラスト 雨の中で
飼いネコを探すシーンは 娼婦としての自分を捨てられたネコにオーバーラップさせたもので 見つけたネコを抱きしめるときも かわいいんだ^^
今日の曲は もちろん これで~す
映画のOPENING
https://www.youtube.com/watch?v=1JfS90u-1g8
窓辺で歌うムーンリバー
https://www.youtube.com/watch?v=BOByH_iOn88
追加で~す
ラストシーン
https://www.youtube.com/watch?v=YnOfomPgETs



























見始めちゃったwwww
あとで、娘にも、みせようっと
たまちゃんの、解説わかりやすくて楽しいです
朝から、今日も、いい気分になりました(#^^#)
https://www.youtube.com/watch?v=YwQY8Gz7BqM
https://www.youtube.com/watch?v=VWvqYDNtv-4
(ラストシーン):雨の中、ネコを探すところで 「CAT!」 って呼びながら探しています。
このヒントは、(窓辺で歌うムーンリバー)の中で 引っ越してきた作家の卵の 住人が打っていたタイプの
中で出てきます。MY FRIEND there was once a very lovely very frightend girl. she lived alone excpt for a
nameless cat.
OPENINGでの黒いドレス姿で早朝ティファニーに行くために歩いている姿は、
よく見ると歩様が少し ぎこちなく見えます。
田舎者なのでヒールが合わないww~~と言うのを表現しているように観えます
(僕の主観で~す)
いい時代の作品ですね
オードリーめっちゃ、素敵(⋈◍>◡<◍)。✧♡
ブログ広場から伺いました
‼‼確かに素敵‼‼^^