Nicotto Town



まるでイベントの様になっている。


私の周りでケーブルテレビに入っている人が多いので
例のユナイテッドシネマの優待券を貰っている人が多い。

結局9月のぎりぎりになってみる人が多いので
其れが私の周りではまるでイベントの様になっている。

3月末は最後の一日に数本見て結局何がどんな内容なのか
良く理解できない内に疲労感だけ残って終わった。

今回は知人に何を見たのかと聞いたが同じ様に
ギリギリになって「後妻業」を見るらしい。

私は今回は一つしか見ないと決めていたので
考えた末に此の監督のアニメは一回はスクリーンで見た方が良いと
言うので「君の名は」にした。

ネタバレに成らない様に言うと此の監督の売りは背景の細かな美しさに在って
大画面で一度は見て置いた方が良いとの事。

まあ、たぶんそうなのだろう。

OPECで原油の減産が決まった。

其れでも原油の値段は其れほど上がらないだろう。

何故ならシェール石油が増産を決めている。

更に所謂中央アジアの新興国が原油の生産を始めて
イランが市場に出る前にどんどん客を付けていた。

果して原油の値段がどれほど上がるか?
其れによって此れから採掘を始めた中央アジアの国々は
どんどん立場が変わるだろう。

アジアの極貧国が今は資源国に変貌して世界の力関係が
明らかにじわじわと変化している。

イギリスの混乱も元に戻りつつある。

ギリシャは更に追加融資を視野に入れている。

一人勝ちのドイツが其れを背負うのだろう。
前の時と同じである。

中国のマンションがバブルになっている。
様は仕掛けられた国が作ったバブルだ。
どこまで其れをやり続けるのかは解らない。
やれる所までやり続けるより他に無いだろう。

其れと同時に値を下げて中国はあらゆる売れる物を売る
契約をしている。

最初の手付金目当ての契約は目に見えている。

途中でとん挫してお互いに手付金返せ、違約金返せと
なっている。

其れでも言葉巧みに中国は色々な物を「超格安」で
売っている。

なりふり構わない其の姿は次を明らかに示唆している。

中国の東シナ海への日本領海侵犯は更に頻度が増している。

其の異様さもまたなりふり構わなくなってきている。

愈々かと警戒する国と其の足元を見て中国から
叩くに叩いて安くで物を仕入れている国もある。

此れがそれぞれの国の普通の行動なのだろう。

綺麗事等ぶっ飛ぶ現実に迫力を感じる。

其れにしてもイギリスもこう言う外交をして
成るほどと思う。

イギリスは中国主導のアジアインフラ銀行を
今潰す訳に行かない。

カナダが加盟を表明するらしい。

イギリスが中国から超格安で原発を購入を決めた。
足元を見て買い叩いて、
アジアインフラ銀行の足元をカナダを入れて少し強固にする。

EUが見捨ててもアジアも其の他の下イギリス圏の国との
連携が在ると言う体制を作らせるのだろう。

余程ドイツに頭に来たのだろう。

時期にフランス、イタリア、スペインもドイツ次第で
離脱する可能性が高い。
其の前に所謂旧ソビエト圏が離脱をしてソビエト圏に
戻る可能性が高い。

勿論、すぐに何かが動かないだろう。

其れにしても驚くのは中国の偽札地方圏が
自信を持って来たと言う事だ。

反政府暴動も頻発だが、単なる暴動と言う範囲を
超えて無視できない主張を通さざる得ない力を
持って来るかも知れない。
其れをどうやって潰すのだろう。
此れ以上非人道弾圧だと暴動を増強するだけかも
知れない。

日本のマスコミが扱わないニュースが
世界の真相なのだろう。

ドイツ国内は今後どう変化して行くのだろう。
今更メルケルが難民問題で失敗だったと
言った所で多くの国がどうしてくれんだと言う事だろう。

EUの中央組織の言う事を多くの国が反発して
言う事を無視する様になった雰囲気。

日本のマスコミが書かない中国と韓国の
内情も私は何故かけないのかと其の事情を考えると
笑ってしまうが。

どうあろうと今の日本に他国にかけるお金は無い。

だとしたら地方の老朽化したインフラを防災の為に
早急にどうにかしないと成らない現実が解ってしまった。

詰り日本国民は民主党政権の時にしなければならなかった
地方のインフラ整備が遅れただけでなく、
其の時失った建設産業の付けを味合わされている。

其れを取り戻すのは大変な作業とお金と労力がかかる。

其れをまず取り戻してから老朽化した物を直して行かなければならない。

すっかりマスコミが報道しなくなった老朽化したインフラは
あの時のままなんですよ。




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