Nicotto Town



頑張れ、自分!


先々週から風邪が続いている。

其の前は体調が少し良い時も在ったで
テレビでやっていた筋肉をほぐす運動をやって見ていた。
肩こりが確かに楽になる。

其れが今は此の状態である。

特徴としては特にトイレが近くなる。

例の如くトイレのパンツを下げる所で間に合わない。
何が私の中で起きているのか理解が出来ない。

何処の神経がどうなっているのか理解できない。

其れに伴って何かからだけ無く精神的に
変な変化を感じる。

ロックが聞きたくなった。
BUCK TICKの「エリーゼの為に」が聞きたくなった。

私が欲しいのはこんなんじゃないと言いたいのだ。
私が望んでいる生活はこんなんじゃない。

「それじゃないんだ~♪}と言葉と共鳴する。

其れなのに自分の感性と全く違った現実が覆いかぶさる。

老いとはこう言う物なのかも知れない。

こうやってブログをせめて書き続けていると
私が死んだ後に死体から花が咲くみたいに
日本に何か一つの私の思いを込めた花が一輪咲くであろうか?

余りにも日本人から離れている日本の現実。

此の国で日本人の為に日本を取り戻す事は
そうだ、此れが日本だと言う事を実感できる国は
私が生きている内には来ないのだろうか?

何故こんな小学生高学年でも解る異様な事が
此の国で行われているのか?

自分がアイヌであると称すれば其れが認められてアイヌになって
補助金や色々な優遇制度が受ける事が出来るなんて馬鹿な話があるか!

何の為の化学なのか?其のDNAも歴史も無視した異様な法は
どうやって成り立つのか理解できない。

思わず笑っちゃった。
小学校の校庭での子供の声が騒音として苦情が来るそうだ。

保育園の園児の声が騒音として苦情が来るので園庭が
作られないそうだ。

笑っちゃったのは其のコメンテーターの言葉だ。
彼は平然とのたまわったのだ。
「自分達は小学校が出来た後に移り住んだのにですよ!」

同じ言葉を何故沖縄の「米軍基地」の騒音で言わない。

騒音を苦情として認定されて金を貰っている人達に何故言わない。

自分かっても程があるだろう。

で、日本産の干しイモにどう見てもコバエがぺったんこになって
くっついている。
目が悪くなったので私の見間違いかと虫眼鏡を出して来て見てみる。

どう見てもコバエがぺったんこになってくっついている。
二枚重なっていたのを剥がした。
恐らくコバエがとまったのが何かの事情で其の上に一枚重なって
更に袋に詰められて空気を抜かれたのだろう。

私が子供頃はもう少し大きなのがくっついて居た記憶はある。
わらが付いているのは普通である。

わらの上で干すから当たり前である。
外で干すのに虫が付くのは当たり前である。

普通に其れを指で取って食べていた。

どうしたもんかと袋に戻して冷蔵庫に入れてある。

業者に戻そうか?それともその部分と重なっていたもう一つの
恐らく其のコバエの部分を切って捨てて残りを食べようか?

好い加減に何かしないと固くなって結局全部捨てる事になる。

中国製で無いので結構な値段がした。

自分もどうしてしまったのだろう。

いつの間にか自分の感性も侵されて行って居るのだろうか?

以前に台湾の人に質問された。
日本に来る前の大衆浴場の入り方のルールとして
前をタオルを隠しましょうと言われてきた。

其れが実際にそれをしているのは老女だけである。
何故か?と聞かれた。

で、子供頃は大人にそうする様に注意をされた。
所が在日韓国人の大人は誰もしていない。
大人達は其れを注意をしないので子供達は反発をして
自分達もしなくなった。
其の子供達が大人になったのが今で在ると
其の経緯を説明した。

悪い方に流されるのは良くないと彼女は言った。
でも日本はいつの間にかそうなってしまったのだろうか?

其の内に雪で命を守る為に飛行機が飛ばなかったら
大暴れをして女性スタッフを殴るので在ろうか?

マスコミは其の部分は隠して報道して
苦情が出たと報道するのだろう。

次第に日本が薄れて行く、其の流れはさらに早く失われて行く。

私は其の流れに逆らう為のエネルギーも老いと共に
体力が精神力を支えきれなくなってきているのを
切実に感じる。

其れを喜んでほくそえんでる人達が此の日本に住んでいるのだ。
其れは子供時代から知っていたのに。

彼らは悪い事をしているのは知っていたのに。
それらの人間達を何故存在する事を許して来たのか?

此の日本が彼らの手によって破壊されて居る事が解っているのに。

更に新手が入り込んでいる。

其してもう此の国は終わるのだと高笑いをしていると言うのに。

漏らしたパンツを取り替えながら涙がほほを伝わる。

私は壊されて行く日本を見ながら悔しながら
恨みながら呪いながら死んで行くのだろう。

此の恨み永遠にこの地に留まって彼らを末代まで呪い続けろ。
例え地球が滅んでも宇宙の塵になっても其の思いは残って
呪い続けろ。




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