マイケル・ダグラス&キャスリーン・ターナ
- カテゴリ:映画
- 2009/09/24 16:42:02
生まれてはじめての映画・・・ゴジラ?・・・ガメラ?
1歳の時 仮面ライダーが始まったしな・・・・w
ロマンシングストーンから マイケル・ダグラスとキャスリーン・ターナの魅力にハマったかな?
俳優 カーゴ・ダグラスの息子のマイケルに デビューが遅いが 年に2・3本映画を撮影し数多く出した キャスリーン
キャスリーンの魅力は、映画によって次々と変わるが、必ず『パンプス』がでて来るw
お約束みたいだ、本人の趣味で相当持っているという話しだし コレクターだそうだ。
演技によって 次々変わるので 不思議なのだか 違和感無く溶け込んでいく感じで魅了される。
映画紹介を兼ねて ロマンシング・ストーンもそうだが
『ローズ家の戦争』・・・マイケル・ダグラスと夫婦喧嘩
『白いドレスの女』・・・デビュー作で 魅力で魅かれた男性に夫を殺さし きえる
『クライム・オブ・パッション』・・・昼と夜の2つの顔を持つ女 キャリやウーマン&娼婦
『私が、ウォシャウスキー』・・・男勝りな女探偵 父親が元警官でその血を次いだ女性
『シンプル・ウイッシュ』・・・子供向けの魔法使いの話 悪い魔女役を演じる
この作品を見たら 演技と魅力が分かると思う 全く違う役を演じている
マイケルダグラス
こちらも数多いのだが 特にって言われたら3本に絞って
『サウンド・オブ・サイレンス』原作『秘密の友人』角川文庫
ノンストップ・サスペンス。小説も面白いのだけど映画を見たら衝撃に巻き込まれてしまう次々に怒り事件にトリック そして一番なのが障害者を演じた少女・・・監督の話でも出ていたが 指示を出さなくてもこなしてしまうと言うか 本物にしか見えない。確かにそんな感じで演技だと思えないほどの魅力がある
サスペンス好きな方にオススメだが そうでない方も是非 主体は『家族の絆』です。
『ブラックレイン』
これは、語らなくとも有名作でもある。
出演者:『マイケル・ダグラス』 『アンディー・ガルシア』 『松田勇作』 『高倉健』 『神山繁』 『若山富三郎』 『安岡力也』 『カッツ石松』 と言う豪華キャスト
しかもアメリカ映画のため 視点もアメリカから見た日本の警察に やくざと言う 日本とは違った視点が見られる。
監督が、自ら脚本を直せと 言わせたのは、 松田勇作。
彼の演技が、監督を 動かしてしまった作品でもある。 マイケル・ダグラスと松田勇作の両面が主人公的な存在に描かれている。
まだ見てない人は、是非見てください。松田勇作の代わり様が 凄いです。
『ディスクロージャー』
デミ・ムーアの悪女がここから チャーリーズエンジェル・フルスロットルでもそんな感じでしたが、ゴーストバスターズでは ヒロインの美女ですw
サスペンスなのですが、表向きは セクハラです。上司デミ・ムーアからセクハラをうけるマイケル・ダグラス。それは何十にも仕組まれた企画への計画の始まり、逆に訴えられたマイケル役員からも家族も失いそうになるが セクハラだと裁判に持ち込み 対向する。
だが、それすら罠だった。
サスペンスとしても 面白い作品です。セクハラ受けた片も是非診てほしいです。と言うか
姉は、セクハラの説明会でこの映画を見せられたそうです。
まだまだかきたいですね^^;


























サスペンス好きだ物ね♪
キャスリーン・ターナもステキだし
私も全部好きかな。あの松田勇作VSマイケル・ダグラス いいですよね~♪