誰かいらっしゃいませんか〜
- カテゴリ:日記
- 2020/10/25 22:56:55
誰かこの中にお医者、じゃなくて自己肯定感の上げ方をご存知の方はいらっしゃいませんか?
私は自分に自信がなくて、石橋を叩いて壊すタイプみたい。
今日も自分の自己肯定感の低さで友だちに嫌な思いをさせて、迷惑をかけてしまいました。
勿論自分も落ち込んで。
宗教とかサークル勧誘でなく、同じ様な悩みで克服されたかた。
いらっしゃいましたらその貴重な経験談をアドバイス下さい(>人<)
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知識豊富な十牛さんの言葉が頼もしいです。
また、何かアドバイスがあったら宜しくお願い致します。
何度もありがとうございました(>人<)
ずっと苦しんでいるのは知ってるので、何か手助けになる提案ができたらと思っています。
また何か仕入れたら、お知らせしますね。
逆転の発想でしょうが、自らの意志で「自己肯定感が低い」状態を選択している理由が思いあたりません。
人の役に立ちたい、周りに迷惑を掛けたくないが昔からの信条なので。
逆転の発想力が足りないだけでしょうか?
せっかく調べたり色々考えて下さったのに、未熟で、また
もし今回の日記がご不快でしたらすいません。
ちょっと調べましたが、カウンセリングが目指すところは、“クライアントが自分の抱える問題に対して主体的にとり組めるようにする”ところにあるのですね。“問題に対して解決法を提案する”のではないのだなあ……
今、まりかさんは“問題に対して主体的にとり組もう”としているよね。とり組もうとしている問題は「自己肯定感が低い」ことですと。
それはいい? 間違ってない?
今から提案するのは思考実験であり、別の発想を得たいから考えてみてほしいのだけど、
もし自らの意志で「自己肯定感が低い」状態を選択しているとしたら、どんな理由が考えられるだろうか?
もちろん気が向いたらでよいですよ(•ᴗ•)
カウンセラリングは深く突き詰める、というより聞き役。
吐き出す場所的な感じで、カウンセラーさんは聞き役+αちょっとアドバイスや共感してくれるみたいな感じです。
毎回用紙1枚ずつ(カウンセラーさん流表現)強くなっていくかどうかなんですって。
10年くらい通ってますけど、深くは聞いて来ません。
聞き役「うんうん」ていう雰囲気。
カウンセリングの中で、自分で喋って自己整理したり、共感して貰える感じです。
だから、カウンセラーさんとの相性とかがとっても大切。
私がすごく信頼していて、調子のよくなったカウンセラーさんは、女性で5〜6年で寿退職してしまいました。
とにかく積極的なアドバイスや深く突き詰めるは無いですね。
自己解決が基本なので、誘導するカウンセラーさんの腕次第みたいなところもあります。
私は「生きる価値が…」が無くなっただけでも、寿退職したカウンセラーさんに感謝しています。
でもカウンセリングは大切な場所で、唯一吐き出せる場所です。
自己肯定感が低いと常に不安になります。
それを不安になる度に、友達などに
ねぇ私の事嫌いになった?
生きていていい?
こんな事言われて苦しいの、私がおかしい?
なんて重い事話せませんから。
そんなことしたら大好きな人に嫌われてしまいます。
寿退職したカウンセラーさん以来のカウンセラーとは少し相性が合わず、
「生きていていい?」
以外の不安がちょくちょく顔を出します。
なので、本を読んだりして、自己解決して自己肯定感をあげようとしていたんです。
医療のカウンセリングはだいたい聞き役、共感ですね。
気に掛けてご質問いただきありがとうございましたm(_ _)m
入院中の大変な中、コメントありがとうございます。
確かに私の深層意識には、十牛さんのおっしゃる事や
「私は役に立たないと生きていてはいけない」など
色んなものがありました。
プロのカウンセリングで
「役に立たないと生きていてはいけない」は
なんとか薄れて来ていたのに、
結婚、同居や、また脚の障害者になったになったことでお荷物感(自己肯定感の低さ)が増えてしまったり、今までも自己肯定感が低いせいで、友達を疲れさせてしまったり、嫌われてしまったりで、○にたいくらい落ち込みました。
十牛さんのアドバイスを噛み締めて、他のアプローチも考えてみたいと思います。
長文アドバイスありがとうございました。
心から感謝します。
十牛さんの入院生活のご無事を祈ってます。
・自分は幸せになってはいけない
・自分は他人から優しくされてはいけない
という思い込みがある気がするんだよね。
そういう思い込みをもってしまったのは、生まれてからずっと周りの人から否定的な言葉を受け続けてきたから、ということだよね? つまり、自己肯定感が低いと。
自己肯定感をもつために、これまで色々やってきた。けど、今ひとつ改善してない。
となるとね、自己肯定感を離れる必要があるんじゃないかな。いや、自己肯定感を養うのはこれまでどおりで、それにプラスして別のアプローチ。
じゃあ、それは何?
う~ん 何だろう? 見つけたら、もちろん知らせるけど、自分でも考えてみて(•ᴗ•)
コメントありがとうございます。
カウンセリングの先生も同じ様なお話をされていました。
自己肯定感本についても、その環境の中にいるうちは…についても。
少しはにゃもさんみたいにメリット、デメリットを両方浮かべたり、
自分の性格を割りきる事も考えてみようと思います。
忙しく中、長文のアドバイスありがとうございましたm(_ _)m
URLも見させて頂きます。感謝。
自己肯定感がある程度ある方向けの
アドバイスだと思ってます(;^_^A
ちょっと落ち込んでる時…の処方箋的な…
あと自分でどんなに自己肯定感を上げようとしても
下げてくるような人を傍に置いていては焼け石に水です。
気持ちが乱高下して余計に自分を見失いがちに…
あまり自分を下げてくる言葉に耳を貸し過ぎないでくださいね(;´Д`)
私は何事もメリットとデメリット両方思い浮かべるようにしています。
自己肯定感が低くなっている時ってデメリットばっかり浮かんでしまうので
メリット(褒め)ばっかり考えるなんてムリ"(-""-)"
それができないから悩んでいるんだ~!
あと自己肯定感には波があります。
オリラジあっちゃんの自己肯定感動画が結構面白かったのでURL↓
https://www.youtube.com/watch?reload=9&v=JjxxZU4FmnM
ムリに克服するより自分は落ち込みやすいタイプそして繊細さんだから
半分くらい落ち込んどこう…なんて思ってます(;^_^A
長文失礼しました~(;^ω^)
私は幼少時代から母に自分を否定する言動と、1歳違いの弟との差別、両親の不仲など、機能不全家族で育ち、また嫁ぎ先が義理家族と同居で「ダメ嫁」「いつまで(脚の)障害者気取りで車椅子乗ってるつもりだ」「この家はもう終わった」と叱られて過ごしてきたので、自己肯定感が低くなっていってしまいました。
初めての家出は3歳です。
自己肯定感という言葉を知ってから「自己肯定感を上げる」なる本も買い漁って読みましたが、「自分で自分を褒めよう」という内容ではあったものの、具体的には身につくのは難しくて。
カウンセリングにも通ったもののようやく用紙数枚分上がった程度でした。
parsleyさんのご提案頂いた方法の方が自分に合っている気がします。
貴重な経験をありがとうございました。
ノート法さっそく試してみます。
本当にありがとうございました。
母がよく、わたしを否定するような物言いをするので、
それで自己嫌悪に陥りそうになるのを、食い止めたりしています。
まずは、ノートに、自分の好きなところをたくさん書くことから
はじめて見てはどうでしょう。
くだらないとか、人が聞いたら笑われそうな、小さなことでもいいんですよ。
あとは、過去に人からもらった誉め言葉とか。
ふたりの娘さんから重いほどの愛を受ける、まりかさんですもの。
素敵なところがたくさんあるはず。
わたしから見たまりかさんの第一印象は、
とてもていねいで、上品なお話の仕方をされるかたでした。
それを書いたノートを寝る前に毎晩読み返すと、効果があるそうです。
要は自己暗示ですね。
自分で自分のことを好きになれると、いいこといっぱいありますよ!