Nicotto Town



何年経ってもキラル信者

病み期全盛期にふとPVを見つけて始めた咎狗の血が全ての始まりでした。


元々BLには興味無かったんだけど、ストーリーの中に組み込まれる要素が中々面白くて、キラル作品だけはいけるようになってしまいました… 咎狗から始まり、Lamentoに行き、Sweet poolでボロ泣き。私の性癖はアルビトロから出来上がったと言っても過言じゃありません。元々飽きっぽい性格なのもあって、月日が経つ毎に忘れていくのかなーと思っていましたがキラルは違かった。別のものにハマってもふとキラルを思い出すし、病み期にやっていたのもあって少し気分が落ち込んでる時に思考を変えようとしてしだすのは咎狗の血の考察です。TB版のユキヒト√本編後は絶対に友情だけじゃ終わらねえを永遠に考えていました。

始めてから数年経った今、友人の中に何人か腐女子はいるものの、ゲームにまでは手を出していないという人が多く中々共有出来なくて泣いています。名前もニトロプラスキラルからニトロキラルに変わり、エイプリルフールネタもやらなくなってしまって、このまま廃れていくのではと日々怯えていますが、Lamentoの舞台化が決まったのでまだ希望はあります。イケメンの猫耳が合法で見れるのはココです(宣伝)

いつの日か、咎狗の血が舞台化されるまで私はまだ脳内のキラル信者な私を捨てません。求:同士





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