Nicotto Town


hMPV大流行 この病気のワクチンはない


999 移民船に乗らない息子

https://youtu.be/3_BCoK8Ud5I?t=1085


用水路もない畑を耕す父親を守るために引き返す息子。

うわ、北朝鮮のような畑だなぁ。
ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
https://youtu.be/DFtLjMTT02Q?t=564

笑うセールスマン 前と同じ様なパターンの話

電車でブラっと立ち寄った居酒屋で厄介になっていた男が結局は自分の家に帰る というパターン 
-----------------------------------------------------------
https://www.youtube.com/watch?v=dMYCdtAqQ_o

中国の失敗!EV電池が需要の3.4倍

無茶苦茶に電池ばかり作る中国。

太陽電池、EV電池など これやれば儲かるからと、色んな中国企業が同じものばかり作るのだからたまらん。

昔は鉄骨とか増産していた中国。

連中は学ばないなぁ。

最近だとレアアースとか増産していたか。
----------------------------------------------------------
 https://www.youtube.com/shorts/rJ4osFE87r0

コンピュータはこれ以上 高性能化出来ないという動画

原子レベルに近づくと電流がトンネル効果ですり抜ける。 

#日記広場:アニメ

アバター
2025/08/30 12:05
評価は少しの努力次第で上がります。
アバター
2025/08/30 12:03
前出、トランプ関税とEVに関するニュースの評価:△'まだまだでしょう!

根拠となるニュースソースを上げ良く検討しましょう!信用に繋がるでしょう!
アバター
2025/08/30 11:47
記述の検討の詰めが甘い!こういうことだと、ただの都市伝説やおばちゃんの噂話と同じ!

まぁ結論は中国の不動産バブルに続き無茶な中国の経済政策と言える!


下記、根拠を提示して初めて結論が出るもの!ニュースソースはガセネタじゃなく信憑性が必要!
アバター
2025/08/30 11:43

ただ、さゆき ちゃんの記述しているのは3.4倍の部分!転売ヤローの根拠のニュースソースが記述していない!


下記の通り!


EV電池が供給過剰 世界需要の3倍の生産能力、日米国産化に逆風

https://www.nikkei.com/article/DGXZQOUC241YI0U5A620C2000000/
アバター
2025/08/30 11:41
EV(電気自動車)の車体に太陽光パネルを搭載することは、一部の車両で後付けの充電システムとして利用可能ですが、車両の屋根や車体に直接設置されるものだけでなく、自宅のソーラーカーポートや屋根のソーラーパネルで発電した電気をEVに充電する形が一般的です。太陽光パネルの設置は、EVの充電コスト削減や、V2H(Vehicle to Home)システムと組み合わせることで家庭用蓄電池としても活用できるというメリットがあります。
アバター
2025/08/30 11:40
EVの車体、特にルーフ(屋根)に太陽光パネルを後付けすることは可能で、走行中や停車中の電力供給源として利用できますが、後付けのパネルで得られる電力は少量であり、主にポータブル電源の補助充電や、V2Hを介してEVから自宅への給電に役立ちます。車の車体に組み込まれる形の太陽光パネルも開発されていますが、まだ実用化には開発コストや発電量などの課題があります。

後付けする太陽光パネルのメリットとデメリット

メリット
電力不足の解消::ポータブル電源を利用した車中泊やキャンプで、電力が不足する際に役立ちます。
走行中・停車中の電力供給::車のルーフにパネルを設置することで、走行中や停車中に太陽光発電が可能です。
エネルギーの安定供給::ポータブル電源やV2Hと組み合わせることで、エネルギー供給が安定します。
デメリット
発電量の限界::後付けのパネルで得られる電力は少量で、車両の走行に直接貢献するほどの電力は得にくいとされています。
取り付けの難しさ::キットを利用すれば比較的簡単に取り付けられますが、製品の大きさによっては車体への設置が難しい場合もあります。
開発コスト・費用対効果::車両への統合型ソーラーパネルは、開発コストが高く、発電量と導入費用が見合わないため、実用化には課題があります。
車体統合型の太陽光パネルについて
一部のメーカーからは、車体に直接組み込まれるタイプの太陽光パネルが開発されています。
例えば、gosunの「EV Solar Charger」は、折りたたみ式のパネルを複数連結させ、車体の前後を覆うことができる製品です。
この製品は、1日の充電で約48km走れると計算されており、電力不足の解消に貢献する可能性があります。
太陽光発電とEVを組み合わせる際の注意点
V2H(Vehicle to Home)の活用:
EVに貯まった電力を家庭に供給するにはV2H機器の導入が必要です。
電力ロス:
太陽光パネルから充電されるまでには、複数の機器を経由するため電気ロスが発生します。
導入のハードル:
初期費用が高額であったり、天候に左右されることなどから、必ずしもメリットが得られるとは限らないケースもあります。

ーーー
アバター
2025/08/30 11:40
真ん中のEVの動画、只のガソリン車推しの転売チキンビジネス野郎じゃん!

まず、EVの可能性をみよう!

EVは電気自動車にすることによってCO2の排出を抑えるという設計思想のもの!
化石燃料も使わ無いし!

電力供給の可能性は、別記の通り



カテゴリ

>>カテゴリ一覧を開く

月別アーカイブ

2025

2024

2023

2022

2021

2020

2019

2018

2017

2016

2015

2014

2013

2012

2011

2010


Copyright © 2025 SMILE-LAB Co., Ltd. All Rights Reserved.