反省と共に続・続
- カテゴリ:日記
- 2025/12/08 08:00:23
1月には会いに行きたいなと思っていたのに残念です
7日は旦那が休みだったので、本家の嫁・私3人で福岡へ
葬儀は(間に合わなく)ホームの方がして下さったようです
子供もなく・近くに身寄りがいない、そういう方はホームでしてくださるのかな?
ありがたいことです。お寿司が好きだったということもあり
棺桶にお寿司が入ってました。司法書士事務所の方が色々教えてくださって
それもありがたいことだと思いました(↑ホームでのことなど
書士事務所の方ともこれで会うのは最後になるのかな
書類の手続きなど済ませ、しばらく話しをされて帰って行かれました
火葬は時代の流れなのか?それともその土地のやり方なのかわかりませんが
骨は全部入れないんですね、こちらは骨の粉まで綺麗に入れる・・・
出会いがあって別れが来る。それは当たり前なのですが・・・
やはり寂しいものですね


























買いだしにいってきました、デパ地下は凄い数の人。
みんなこれから帰省する? しなさそう。^^
凛花さんのお母さまは、周囲の勧めに従って行動されて
えらいですね。
うちの母は「入院はいや!」と言ってききません。^^
本当に手がかかる。
今日も病院に通っておられるかなと思ってきました。
面会時間が限られているだろうけど、いかないと様子も
わからないし。
落ち着かれているといいのだけど。
そうでしたか、そんなに年が上の方だったんですね。
何かどこの家も色々あるんだなーと思うのが、あの世代の
人たちの兄弟姉妹の数というのか、だれがどこにいるとか
全然分からない事が結構あって驚きます。
お身体の具合が悪かったのでしょうね。
身寄りがなくてもそれだけ周囲が動いてくれたという事は
ご自身が相当きちんと準備されて、色んな手続きを踏んで
いたのだと思われます、大変ご立派な事ですね。
見習いたいです。
父が亡くなって今日で5年、
母は今でも父の事を話します(当たり前か!)
俺も今でも父と一緒に大工仕事をしてる夢を見ます。
人が一人去ると、世の中は変わるものですよね!?
精一杯生きたいものです。