Nicotto Town



夢をみた

なんか中学校くらいか?の教室

前から三番目の席に座ってる。
無表情な教師から私の列が指さされる。

一番前の生徒が起立して指示された箇所を音読し始める。
で、その文章が難しいんだ。
「よ、読めねーよ」ッてドキドキしてるところで目が醒める。

枕元の時計は二時半。
まだ眠れると、ちょっと安心してすぐに寝付く。

すると...
さっきの続きで、今度は二番目の奴が立ち上がって読み始めた。
あの漢字ばかりで難解な文章を滔々とつっかえることもなく、大きな声で読んでる。
スゲーな!
待てよ、次はこの私か?というところで目が醒めた。
枕元の時計は三時半。

こんなことってあるのか?
まぁ、疲れてるから気のせいだよな...
もうちょっと眠れると思いながらまたうとうとする。

すると、やっぱりあの教室に。
教師がまるで機械のように私を指さす。
あんなに上手に読めない! 漢字も解らない!

すると「ピコーン!」 これは夢だ、きっと夢の続きに居るんだ!
そう気が付いて「起きよう、目を覚まそう。 そうすれば読まなくていいんだ!」
うなされるように覚醒した。

あぁ読まなくって済んだ!

枕元の時計は四時半。
もう怖くて眠れませんw

で、このまま朝までガクブルしながら眠られず。
年明けから寝不足でつ。

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