Nicotto Town



羊コーデ 付:牧羊犬になった狼

羊と羊飼い一家のまどろみのひと時

もらったステキコーデ♪:15

「牧羊犬になった 狼でーす」


「ふわもこコーデで 羊学園卒業生の羊飼い、でーす

「羊妖精の アリス集団でーす」

「お茶して ちっともよりつかないティーチェシャ猫の先輩のマエストロでーす・・」(⇦バッチのように胸に張り付いている子)


うーん 羊妖精アリスは、羊なのか 羊飼い一家なのか どっちだろう??
 お世話される側だから 羊の仲間かな??


◇ ◇
・・混迷の議員業界①・・

・つい最近 国会での質問でポエムを長々とご披露なさったれいわ新選組の山本太郎
 今度は「xx一歩手前」という病気を盾にして、参議院時速・でも議員団体(政治団体)の令和新選組の代表は継続と宣言。

 そもそも1月には 海外にサーフィン旅行にも出ていたと報じられているのだが・・?

 れいわ新選組は、「重度障碍者・車いす議員」を売り物にして議員辞職と衆参鞍替えを繰り返してばかりの集団ではないか!

(令和新選組2019年 国民民主党に所属したまま、自由党共同代表であった山本参議院議員が、次の選挙に向けて結党した集団。その後も メンバーは選挙戦の前後だけ話題作り出演するのみの 日ごろは何をやっているのかさっぱりわからない集団)

・維新も 国会議員でない人が「共同代表」「顧問・元顧問」と称して横からがちゃがちゃ言ってばかりの集団だが・・

この2集団は、政党助成金に寄生するだけの、国税食い荒らし集団の筆頭格だと私は思っている。

・重度障害を背負っていても、あらゆる科学技術を駆使して自腹で 政治家としての活動を継続してまっとうしているなら、それはそれで立派なことだと思う。

しかしれいわ新選組の議員たちって、車いすに乗っている姿だけを売りにして、自分個人への介護費用を国税で賄えとか 自分専用のxxを作れとかって、要求するだけで、じゃあ議員として具体的になにをしたかといえば、なーんもしてない ただ何の根拠もなく「障碍者特権を主張するだけ」のスピーカー以下の存在。

 100年前の 身体的外見をサーカス団員として売り物にしていた人たち(生活のためにそうせざるを得なかった)の足下にもおよばない、「障害売りの寄生虫(働かなくなくてもいきているだけの福祉を享受しつつ 自分は障碍者として苦しんでいるのだから「自分に」(⇦ココがポイント)もっと贅沢させろと要求するだけの糞」そのもの。

 「福祉に頼らず、働きながら自活しよう、そのために・・」と苦戦している一般市民(その中には難病の人も重度障碍者とその家族も含まれている)とはかけ離れた思考回路の持ち主たち
(本来福祉とは まっとうに働く意思を持ちながらも それだけでは十分に生活を賄えない人を 一時的にあるいは一部を補助することにより 「自活して社会人として誇りをもって生きようと努力し続ける人支える(=相互援助する)仕組み であったはずなんだが・・。
  おんぶにだっこで甘やかす制度でもなければ
  まっとうに働く者の生活を脅かすほどの「わがまま要求=寄生」を許す制度でもない!
  あくまでも 共存のための「ほどほど」なわかちあいであって、福祉は 「働く人を搾取する」口実であってはいけないのである。)

 だから福祉制度というのは、新設するだけでなく、時代の変化にあわせて淘汰縮小される(=社会の成熟に伴い不要となって消滅する)のが望ましい制度でもある。
 (市民が自主的に人助けをする「心にゆとりのある生活」ならば 福祉の制度化は必要ないのだ。
 しかし 現実はそうじゃないから、福祉制度を設計する必要がある

 しかし 福祉制度を作っても 「手助けするための『専門的知識』の共有と 『心構え』の持ち方に関する訓練なしには、「援助をうたった悪用=営利集団の跋扈」と「各方面からの寄生」を防げないのも歴史的事実(=悲しい現実=真理の実態)でもある

 その悪しき見本筆頭株が、山本太郎と令和新選組であると考える。

・ちなみに 「(病名)1歩手前」なんてものはありえない
 確定診断なくして治療はできないし
 たとえ病名が確定しても、経過観察しかできない病気もある

 だから 山本太郎の「(病名)1歩手前」という主張は単なる詐称にすぎない。そんなものを使って 同情を引いて、自分の行動に対する批判を封じて 好意的評価をひきだそうとするとは、それこそ 病人と障害者を馬鹿にして踏みつけにする行為そのものだ!!

 ちなみに医師の中には、患者(=金づる)を自分に縛り付けておくために、あるいは患者を脅しつけて精神的に支配するために「~してたら ~なるぞ」的脅しつけ発言をする人も珍しくないが、そういう人たちは 己の発言を公にされると「そんなこと言ってない!」と主張するのもありふれた日常的光景ではある。 つまり 医学的に 間違った言辞であることを知ったうえで 平気で患者に向かってそういう言葉を投げつける「医者」も珍しくない。

そういう現状を踏まえて まじめな医療者は よりいっそ己を律して献身しているわけだが・・

なので 「まっとうな医者による 患者への生活指導」がアホ記者により 歪んだ宣伝記事に変化(へんげ)させられることも珍しくなく、ますます頭が痛くなるのが 現実でもあるのだけど(愚痴)
 そのあたりをうまく利用して立ちまわる 山本太郎のような人間は ほんと「社会の癌」としかいいようがないといいたくもなる(そこまでは言わんけど、そういって切り捨てることができたら樂だろうなぁ)

#日記広場:コーデ広場





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