好きな日本の風習は?
- カテゴリ:今週のお題
- 2026/02/01 03:37:26
たまには、、お題で、書いてみようと思いまする
孤月(こげつ):もの寂しくみえる月
淡月(たんげつ):薄くかすんだ月
青月(せいげつ):青白く見える月。
明月(めいげつ)・朗月(ろうげつ)・皓月(こうげつ)・素月(そげつ):清く澄みわたった月。
夕月(ゆうづき):夕方にみえる月。
黄昏月(たそがれづき):黄昏どきの月。
残月(ざんげつ)・有明の月・朝行く月:夜明けにまだ残っている月。
春月(しゅんげつ):春の月
夏月(かげつ):夏の月
秋月(しゅうげつ):秋の月
冬月(とうげつ):冬の月
朧月(おぼろづき):かすかに霞んだ月。春の季語です。
寒月(かんげつ):冷たく冴えてみえる月。冬の季語です。
望月(もちづき):陰暦8月十五夜の月。
朔望月(さくぼうげつ):月の満ち欠けの周期
朔月(さくげつ):新月のこと。「朔」は「はじめ」という意味です。
二日月(ふつかづき):新月の翌日、糸のように細く見える月。
三日月(みかづき):二日月の翌日の月です。
上弦の月(じょうげんのつき):右半分が光る月です。「上弦」というのは、夜中に西の空に沈む時にカーブしている方が下になり、弓の弦が上にあることをいいます。弓の形に似ていることから「弓張月(ゆみはりづき)」とも呼ばれています。
十三夜(じゅうさんや):13日目の月です。満月に次いで美しいとされています。
十五夜(じゅうごや):月全体が丸く光る満月です。翌日の月は「十六夜(いざよい)」と呼ばれます。
立待月(たちまちづき):17日目の月です。
居待月(いまちづき):18日目の月です。
寝待月(ねまちづき):19日目の月です。
下弦の月(かげんのつき):左半分が光る月です。この月も「弓張月」の一つです。
ストロベリームーン(Strawberry Moon): 6月の満月は通常「ストロベリームーン」と呼ばれます。この名前は、アメリカ東部の先住民族が、この時期にストロベリーが豊富に実ることから来ています。
ハーベストムーン(Harvest Moon): 9月の満月は「ハーベストムーン」として知られています。この名前は、収穫の季節が始まる時期と重なるためです。ハーベストムーンは通常、夜空で非常に明るく見えます。
ハンターズムーン(Hunter’s Moon): 10月の満月は「ハンターズムーン」と呼ばれており、これは狩猟のシーズンがピークに達することから名付けられました。狩猟に適した明るい月明かりを提供するそうです。
ブルームーン(Blue Moon): 「ブルームーン」は、一般的な月の呼び名ではなく、特別な状況を指す言葉です。通常、1か月に1度の満月があるとされていますが、時折、同じ月に2回満月があることがあります。この2回目の満月を「ブルームーン」と呼びます。ブルームーンは希少で特別な出来事とされています。
そして、わてくし、、生まれが十六夜の月でした
そのせいかどうかわかりませぬが、、満月近辺は、、夜更かししてしまいます、、
眠く無くなるというか、、なんというか、、




























夕方、時間があるとベランダに出て、プシュッと?(^▽^;)やりながら月みてます(^_-)-☆
ビールが美味しいんだな~♪\(^o^)/
月を眺めるのは格好の時間つぶしじゃなかったのかな?
名前がいろいろあるというのは、それだけ見つめていた時間が長かったのかな。