Nicotto Town


つぶやきrnao


好きな日本の風習は?


たまには、、お題で、書いてみようと思いまする



好きな日本の風習は?

なんと言っても、、、

お月見
で、、ございまする


そして満月よりは、、十三夜、、十六夜の月

そんな様々な月の名前も、、なかなかいい、、

今宵は十三夜、、満月は 2月2日です

凛とした乾いた空気の空、月光浴して見ませんか?

以下 引用、、、AIが教えてくれた月に関するあれこれ

孤月(こげつ):もの寂しくみえる月

淡月(たんげつ):薄くかすんだ月

青月(せいげつ):青白く見える月。

明月(めいげつ)朗月(ろうげつ)皓月(こうげつ)素月(そげつ):清く澄みわたった月。

夕月(ゆうづき):夕方にみえる月。

黄昏月(たそがれづき):黄昏どきの月。

残月(ざんげつ)有明の月朝行く月:夜明けにまだ残っている月。

春月(しゅんげつ):春の月

夏月(かげつ):夏の月

秋月(しゅうげつ):秋の月

冬月(とうげつ):冬の月

朧月(おぼろづき):かすかに霞んだ月。春の季語です。

寒月(かんげつ):冷たく冴えてみえる月。冬の季語です。

望月(もちづき):陰暦8月十五夜の月。

朔望月(さくぼうげつ):月の満ち欠けの周期

朔月(さくげつ):新月のこと。「朔」は「はじめ」という意味です。

二日月(ふつかづき):新月の翌日、糸のように細く見える月。

三日月(みかづき):二日月の翌日の月です。

上弦の月(じょうげんのつき):右半分が光る月です。「上弦」というのは、夜中に西の空に沈む時にカーブしている方が下になり、弓の弦が上にあることをいいます。弓の形に似ていることから「弓張月(ゆみはりづき)」とも呼ばれています。

十三夜(じゅうさんや):13日目の月です。満月に次いで美しいとされています。

十五夜(じゅうごや):月全体が丸く光る満月です。翌日の月は「十六夜(いざよい)」と呼ばれます。

立待月(たちまちづき):17日目の月です。

居待月(いまちづき):18日目の月です。

寝待月(ねまちづき):19日目の月です。

下弦の月(かげんのつき):左半分が光る月です。この月も「弓張月」の一つです。

ストロベリームーン(Strawberry Moon): 6月の満月は通常「ストロベリームーン」と呼ばれます。この名前は、アメリカ東部の先住民族が、この時期にストロベリーが豊富に実ることから来ています。

 

ハーベストムーン(Harvest Moon): 9月の満月は「ハーベストムーン」として知られています。この名前は、収穫の季節が始まる時期と重なるためです。ハーベストムーンは通常、夜空で非常に明るく見えます。

 

ハンターズムーン(Hunter’s Moon): 10月の満月は「ハンターズムーン」と呼ばれており、これは狩猟のシーズンがピークに達することから名付けられました。狩猟に適した明るい月明かりを提供するそうです。

ブルームーン(Blue Moon): 「ブルームーン」は、一般的な月の呼び名ではなく、特別な状況を指す言葉です。通常、1か月に1度の満月があるとされていますが、時折、同じ月に2回満月があることがあります。この2回目の満月を「ブルームーン」と呼びます。ブルームーンは希少で特別な出来事とされています。



そして、わてくし、、生まれが十六夜の月でした

そのせいかどうかわかりませぬが、、満月近辺は、、夜更かししてしまいます、、

 

眠く無くなるというか、、なんというか、、

 

#日記広場:好きな日本の風習は?

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2026/02/01 19:40
今日も綺麗なお月様(⌒∇⌒)明日が満月なのかな?
夕方、時間があるとベランダに出て、プシュッと?(^▽^;)やりながら月みてます(^_-)-☆
ビールが美味しいんだな~♪\(^o^)/
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2026/02/01 12:01
昔は「秋の夜長」とか「冬の夜の長さ」をやり過ごすのに
月を眺めるのは格好の時間つぶしじゃなかったのかな?
名前がいろいろあるというのは、それだけ見つめていた時間が長かったのかな。



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