上岡龍太郎さんと探偵ナイトスクープ・新差別主義!
- カテゴリ:ニコリーあつめ
- 2026/02/03 11:32:33
メガ氷天使クリオネ(白)を保護しました。
| 保護した場所 | 大きさ | レア度 |
|---|---|---|
| スキー場 | 11.4cm | ![]() |
昔は 上岡さんのラジオ番組とか 初期の探偵ナイトスクープを説きたま見聞きすることはあった。
【1月23日放送回に関して】
1月23日放送の「探偵!ナイトスクープ」に関し、放送内容の一部について誤解を招く受け止めが広がっていることを重く受け止めています。
当該放送において、普段は基本的に家にいて家事・育児を担当している父親が乳幼児を残して外出する場面、および当該VTRの最後に母親が、「米炊いて、7合」といった発言は、番組の編集・構成上の演出として表現したものです。
これらは、取材対象者の実際の生活状況や日常の全体像をそのまま示したものではありません。前者は「家事や育児をすることはとても大変なことである」ということをより強調するために、探偵と子供達だけの状況を作り出しました。後者は、依頼者である長男が「次男となった非日常から日常に戻る合図」として演出しました。
また、長男からの依頼内容の一部「正直、長男やるの疲れました。生まれてから長男しかやったことがないので一日だけでもいいので次男になりたいです。探偵さん、ぼくの代わりに長男やってくれませんか?」については、取材・制作の過程において、依頼原文の主旨をもとに番組側とご家族で内容を確認・相談したうえで、放送用に構成・改稿したものです。依頼原文は、依頼者のご家庭においては、「家族8人みんなで家事や育児を協力しあって頑張っているが、他の兄弟よりも僕が一番頑張っている。他の家族の子供と比べてどうなのか調査して欲しい」という趣旨の依頼でした。放送された依頼内容は、限られた時間の中で企画意図を伝えるために整理した表現であり、ご家庭の日常や関係性のすべてを示すものではありません。
以上のこうした編集・構成の結果、前後の背景や文脈を十分に伝えることができませんでした。依頼者である長男ご自身も、週に3~4回は大好きなバスケットを習うなどの時間がありますが、長男ばかりが家事・育児をしているような印象を与えてしまいました。取材対象者の方々に対して実態とは異なる受け止めが生じている状況について、番組として深く反省しております。これらは取材対象者の責任によるものではなく、編集・構成を行った番組側に起因するものです。
また、探偵である出演者は企画・演出には一切関与しておりません。
・・
⇧しかし 事実と異なる・依頼者の趣旨と異なる構成に同意して出演して演技をしたタレントの罪も重い
・そもそも 「家事の分担 よその家と比べてどうなんよ」という発想は実に子供らしい依頼。
それはまた 「家でお手伝い」をする子を蔑ずむ今どきの公立小学校の校風・PTA・クラスに雰囲気ともあいまって、小学生としての疎外感と「他者との比較により自分の在り方を考えたい年ごろの当たり前の感性」をも反映したものであると私は様々な相談事例から推測する
(そもそも 担任が 問題家庭として挙げてくる理由のひとつとして 家でお手伝いをしている=被虐待児 という門切り型の主張が非常に多いのだ。
実際には (実質)母子家庭で母親はお金稼ぎと家長としての役目を果たしつつ子供の自立を促すために家事を教えている(内容的には 昔の小中学校の家庭科の教科書で取り上げている範疇=当時は 家庭内教育のできない保護者の子らに基本的な生活技術を教えることにより社会性の伸長を促すために 家庭科の実習課題と座学として取り上げられた内容)に過ぎないにもかかわらず。
そういう偏見に凝り固まった教師(担任)は 絶対に自分の主張を変えない。保護者面接・児童面接・校内活動観察・家庭訪問・他教員からの聞き取り調査を踏まえてのこちらの報告を否定して むしろ私に対する誹謗中傷をする輩も珍しくなかった。
マイノリティ家庭いじめに対する絶好の言いがかり(誹謗中傷)が「子供のお手伝い=虐待 今ならさしずめヤングケアラーの疑い」だったのだ。
すでに30年この傾向が続き浸透する一方の日本を見てきたので、朝日放送の「演出」もすべて 新差別主義ともいえる「虐待におわせ 中傷ネタ」発想そのものじゃんと思う
まあ このあやまった「虐待」イメージ流布の音頭取りが朝日新聞だったから、これはもう 朝日系列の抜きがたい体質ともいえるが。
◇
尚 別記事では、普段は 在宅で家事・育児をしている父親をわざわざ 外出させて 撮影したと報じられている。
そこで繰り返し強調されていた「対象者の同意を得て」という文言を読んだとき、なんとなく 「いちびり」の発想で、対象家族の両親は、「TV局が1日だけ家事・育児を代行してくれるのなら、その話に載って自分らも息抜きしようかな」くらいのノリで 演出・取材に協力したんじゃなかろうかという気がする。
(「頭が固い」と言われる私からしたら信じられないノリで そういう話に同意する人達がいるのは知ってる。その根底にあるのは番組への信頼と親しみ感覚だが。それをに見事に裏切り便乗悪用したのが 朝日放送の面々だ)





























x自信の発言
◎自身
x婚家で由来毎日
◎ つらい
x穂百々基秀
◎ないて血を吐くほとどぎす
自信の発言をすべて無視されるか 悪意解釈による攻撃にネタに転じられる恐怖に 見向きもしない朝日TV社長
探偵ナイトスクープの問題放送分の 脚本演出にかかわった人間すべての住所・氏名・顔写真を公開して
社会的制裁の恐ろしさを実体験させればいいのだ
メディアによる 個人への加害行為を防ぐ 一番の手段は
問題起こした人間すべての 顔写真・住所・氏名・年齢・所属を全公開することにより
今後 職業上の留意点をないがしろにすれば 何が起きるかを 被害者の実体験を身をもって知らしめること
それ以外に メディアによる人権侵害を抑止することはできないと考える
というか これまでの事例の数々から それ以外に有効な手立てはないと断言したい
いまや 「ヤングケアラー」を作り出すモンスター家族を創出中 ><
人を貶める虚像を描いて 実社会の弱者をいじめの新ターゲットとして大衆に供給し続けることによって
金儲けをするTV局を筆頭とするメディア
古くは 「泣いて血を吐くホトトギス」(アメリカで看護学を学んで帰国した女性が、 たまたまた息子の嫁が結核になったので、隔離したうえで 当時としては最新の知識を用いて手厚く介護:看護したのを、「嫁いびり」と小説化して 誹謗中傷に励んだ作家と出版界・演芸界)
その背後にあったのは 「農村では よその村から来た働き手として酷使されていたお嫁さん達の実態」があり、婚家で由来毎日を送っているお嫁さん達が、大衆演芸化された「穂百々基秀」の名セリフで自己憐憫の涙を流してカタルシスを得るのだと、「ひとすじの道」で丸岡秀子は述べていたが
その小説ネタにされた実在女性が受けた 風評被害は かなり深刻なものであった。またその女性の娘もまた この事実無根の中傷の頒布により苦労な人生を歩んだとも聞く
出版界とは 他者を誹謗中傷して荒稼ぎをして伸し上がってきた企業の集合体でもあり
それをもっと面白おかしく派手派手しく やっているのがTV業界であることを忘れてはならない